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防災対策検討会議において「平成30年7月豪雨」検証結果を取りまとめました。

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年3月25日更新

 「平成30年7月豪雨」を踏まえて、避難場所の開設や避難情報の伝達などソフト面の対応を検証することを目的に、自治会・自主防災組織・消防団などで構成する防災対策検討会議を立ち上げ、今後の改善策を検証結果として取りまとめました。

 また、その結果については、3月25日に全学区の自治会・自主防災組織を対象とした説明会を開催し、対応を共有するとともに、梅雨時期に向けて連携して備えることを確認しました。

検証経過

2018年(平成30年)

  8月30日 第1回検討会議

  9月28日 第2回検討会議

 10月26日 全学区へ中間報告

 11月25日 総合防災訓練で確認

 12月5日~20日 総合防災訓練に関するアンケート調査

2019年(平成31年)

  1月25日 第3回検討会議(取りまとめ)

  3月25日 全学区へ説明

・説明会の様子
全体説明会
・講演会
広島市の「平成30年7月豪雨災害における避難対策等検証会議」の委員を務められた広島経済大学教授の松井さんから、検証を踏まえた今後の備えや地域コミュニティのあり方などのお話をいただきました。
松井教授講義

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