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水道施設耐震化事業実施計画【改訂版】を策定しました。

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月3日更新

各種計画


 水道施設耐震化事業実施計画【改訂版】

計画改訂の趣旨

 水道施設の耐震化については,2012年(平成24年)に施設の耐震化対策と応急対策の基本方針を定めた『水道施設地震対策基本計画』を,2013年(平成25年)に水道施設のうち,浄水場や配水池の耐震化方針などを定めた『水道施設耐震化事業実施計画』を策定し,計画的・効率的な耐震化に取り組んでいるところです。
 この度,今後10年間の中長期的な経営の基本計画である『福山市上下水道事業中長期ビジョン(経営戦略)』及び『広島県地震被害想定調査報告書』との整合を図ることを目的に改訂を行いました。

水道施設耐震化事業実施計画

(1)実施期間
   2017年度(平成29年度)から2021年度(平成33年度)
(2)総事業費
   上水道     約8.2億円
   工業用水道  約5.4億円
(3)目標指標
   【水道施設】
    浄水施設耐震化率:
     44.0%(2016年度(平成28年度))
                      →44.4%(2021年度(平成33年度))
    配水池耐震化率:
     47.7%(2016年度(平成28年度))
                      →65.0%(2021年度(平成33年度))
   【工業用水道施設】
    浄水施設耐震化率:
     0.0%(2016年度(平成28年度))
                      →0.0%(2021年度(平成33年度))
    配水池耐震化率:
     59.0%(2016年度(平成28年度))
                      →67.9%(2021年度(平成33年度))

水道施設耐震化事業実施計画を見る水道施設耐震化事業実施計画【改訂版】 [PDFファイル/1.62MB]

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