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住宅に設置する屎尿浄化槽の処理対象人員算定基準のただし書適用基準について

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年4月16日更新

少子高齢化等により,広い住宅であっても実際の居住人員が減少している場合も多く,浄化槽の維持管理に支障が出るなどの問題が顕在化してきたため,少人数の既存住宅に屎尿浄化槽を設置する場合に,一定の条件(適用条件)を満たせば,現行の7人槽を5人槽に低減できることとします。
(平成22年4月1日より広島県内全域で適用されております。)
詳しくは下記のリンクを参照ください。

リンク(住宅に設置する屎尿浄化槽の人槽算定の見直しについて - 広島県ホームページ)住宅に設置する屎尿浄化槽の人槽算定の見直しについて - 広島県ホームページ


ただし書適用には別途追加書類の提出が必要です。
書類様式については下記からダウンロードしてください。

リンク(申請書・届出書ダウンロード)申請書・届出書ダウンロード