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鞆のえぇもん,みやげもん

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年9月10日更新
練り製品

練り製品

鯛のちくわやがす天、じゃこ天など、瀬戸内の魚をふんだんに使った練りもの。
お好みの練りものをぜひ!
手握りちくわの体験もできます。

 
海産珍味

海産珍味

瀬戸内海に育まれた、鯛や小魚といった新鮮な魚を加工した干物は鞆を代表するみやげもの。
鯛の浜焼き、小魚の一夜干し、ママカリみりん干しなど種類も豊富。
鯛の浜焼は江戸時代の参勤交代のとき江戸の妻子に郷土のみやげにするために作らせたのが始まりといわれ、今は高級なみやげとなっている。

 
鞆焼

鞆焼

鞆の浦には、主に保命酒の容器として幕末から昭和初期まで生産されていた梅谷皿山焼があった。
現在、同じ土を使った鞆焼がつくられている。
保命酒を飲むのにちょうどいい、小ぶりなサイズ。

 
浮玉

浮玉(うきだま)

浮玉は、中が空洞となっている球状の漁具。
網を浮かせる目的や目印として使用されていた。
現在では、照明や置物などインテリアとして活用されている。