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宿泊施設等のワーケーションプラン開発を支援します

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年9月11日更新

ワーケーションふくやまプラン構築支援事業補助金について

福山市内でワーケーション体験を推進する宿泊施設やコワーキングスペースなどの施設を運営する事業者に対して,ワーケーション体験メニューの企画・実施等に係る経費の一部を補助します。

詳細は,ワーケーションふくやまプラン構築支援事業補助金交付要綱やQ&Aをご確認ください。

補助対象者

補助金の交付の対象者は,次に掲げる要件を満たす者です。

(1)福山市内で宿泊施設やコワーキングスペース等の施設を経営する者
(2)本市へ納付すべき市税を滞納していない者
(3)その他市長が特に必要があると認める者

補助対象経費

ワーケーション体験メニューの企画・実施等に係る費用(ワーケーションふくやまプラン開発)

【補助対象経費一覧】
対象経費 内容 備考
広報費

広報宣伝に要する経費(専門誌や関連ホームページ等を活用した広報費)

 
印刷製本等に要する経費(宣伝チラシ等の作成費)  
環境整備費 コワーキングスペース改装に要する経費 適切な規模の改装であること。
Wi-Fi環境等の整備に要する経費 新規導入分又は拡充分の費用のみ対象とする。
外注費・委託費 補助事業の実施に必要な業務に係る外注費又は委託費  
専門家経費 ワーケーションふくやまプランを充実するため,外部事業者(専門家)にイベントの講師等を依頼する場合に要する謝金,委託費 ワークショップ等の講師としての費用で,必要最低限のものとすること。
その他,市長が助成対象として適当であると認める経費 以上の各経費のほか,ワーケーションふくやまプランを開発するために,特に必要と認められる経費  

補助金の額

【補助率・限度額】
補助率 限度額
補助対象経費の4分の3以内 500,000円

※消費税及び地方消費税相当額は除く

募集期間

2020年(令和2年)11月6日まで
(補助金の予算額に至った時点で募集を終了とさせていただきます。)

交付に当たっての責務

(1)事業者独自の特典(観光関連施設との連携等)を付与した「ワーケーションふくやまプラン」を商品開発し,対象期間内に周知・実施
(2)福山市のワーケーションふくやま協力施設に登録
(3)自社のSNS等を活用し,ワーケーションの取組を発信
(4)新型コロナウイルス感染症の感染防止対策を講じるとともに,福山市新型コロナウイルス感染症ガイドライン(職場編)eラーニングを受講し,すべての課程を修了

必要書類

補助金の交付要綱等

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