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協力施設
ワーケーションふくやま推進研究会
モデルケースづくり

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ワーケーションふくやま

 福山市は,瀬戸内海に面した沿岸部や市北部を中心とした山間部など自然豊かな場所に,新幹線のぞみも停車する中心部から短時間でアクセスできるなど,レジャー・休暇を楽しむ環境が整っています。
 こうした場所で,テレワークを活用した「ワーク(仕事)」と「バケーション(休暇)」の両立を楽しみませんか。

医王寺からの風景 鞆の浦雁木

ワーケーションふくやまとは…

 首都圏等の人材や企業が一定期間,福山市に拠点を移して業務を行うことで,福山で働く・暮らすことの魅力を体験します。その上で,生産性やQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上が実現できる都市として効果的に情報を発信し,移住や首都圏等の人材・企業の誘致につなげることを目的とします。

福山市がめざすワーケーション

 福山市のワーケーションは,「ワーク(仕事)」と「バケーション(休暇)」を組み合わせただけでなく,産業界や地域との交流などによる「コミュニケーション」や,それを通じた「イノベーション」の創出をめざしています。

体験イメージ

 ワーケーションふくやまは,体験者の希望に応じ,次のような体験ができるよう取組を推進していきます。
体験イメージ

実施状況

 福山市では,2019年度,東京のクリエイティブ・IT関連企業で働くクリエイター,フリーランスの2人に田尻町でワーケーションを体験していただき,ワーケーション事業のモデルケースづくりを行いました。
 実施状況について,ご紹介します。

都市圏から離れることで生まれるITの可能性

兼業・副業限定の戦略推進マネージャーが作る未来

2019年度実施状況(モデルケースづくり)

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