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感染症法に基づく医師の届出について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年5月7日更新

感染症発生時に医師が行う届出について

 2018年(平成30年)5月1日から,急性弛緩性麻痺(急性灰白髄炎を除く。)が7日以内に届け出なければならない五類感染症(全数把握疾患)として指定されました。

感染症発生時に医師が行う届出について [PDFファイル/240KB] 

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