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これまでの実証実験(サポート実績)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月7日更新

実証実験の一覧について

 実証実験まるごとサポート事業で支援した実証実験を紹介します。

 ※このページへの掲載は,実施者の任意で行っています。

新着情報

  • 実証実験まるごとサポート事業の第1号の『医療,ジブンゴト化宣言。』が総務省の”中国地域におけるIoT/ICT利活用事例”として紹介されました。(2019年7月22日)
  • 実証実験まるごとサポート事業の第3号として,「電動キックボード活用による地域課題の解決」を支援決定しました。(2019年7月17日)
  • 実証実験まるごとサポート事業の第2号として,「指静脈認証を活用したキャッシュレス決済」を支援決定しました。(2019年5月10日)
  • 実証実験まるごとサポート事業の第1号として,「『医療、ジブンゴト化宣言。』」を支援決定しました。(2018年11月30日)

実証実験の一覧

【第3号】

電動キックボード活用による地域課題の解決
     会社ロゴ
実施者株式会社Luup
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時期2019年7月27日~
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実験分野公共交通
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実験概要次世代の短距離移動手段として注目されている電動キックボードをはじめとする電動マイクロモビリティについて,電動キックボードがどのような条件下であれば安全・快適に利用でき,これらが社会に実装できるのかを確認するとともに,地域の回遊性向上や活性化の可能性などについて検証します。
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福山市のサポート

・実証実験場所の提供
・官公庁手続の支援
・実証実験のPR(市ホームページなどを活用)
・実証実験参加者への周知


【第2号】

指静脈認証を活用したキャッシュレス決済

    ロゴ

実施者株式会社エブリイ
東芝テック株式会社
アララ株式会社
株式会社日立製作所

(共同実施)
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時期2019年5月7日~7月19日
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実験分野キャッシュレス
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実験概要エブリイ従業員約100名を対象に指静脈認証によるユーザ登録・本人認証を行った上で,カードやQRコードなどを使わずに生体認証のみで決済を行う一連の流れを実施します。
これにより,指静脈認証による手ぶらでの決済の有効性や消費者の利便性などを検証し,課題の洗い出しを行います。
※本実証実験はエブリイ本部社員のみが対象であり,一般の方の参加はできません。
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福山市のサポート・実証実験のPR(福山市ホームページなどを活用したPR)

【第1号】

『医療、ジブンゴト化宣言。』
 logo
実施者株式会社NOBORI
社会医療法人祥和会 脳神経センター大田記念病院

(共同実施)
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時期2018年12月~
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実験分野医療,健康推進
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実験概要医療機関が管理する患者の情報を,スマートフォンなどで,患者本人が管理できるサービスを提供します。これにより,患者の治療や予防に対する意識や行動や,医療者とのコミュニケーションがどのように変化したかなどを確認します。
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福山市のサポート・実証実験のPR(福山市ホームページなどを活用したPR)
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参考情報

・実施者の特設ウェブサイト(外部サイト)

・実施者によるプレスリリース(外部サイト)

・中国地域におけるIoT/ICT利活用事例(外部サイト)

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