ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 担当部署で探す > 監査事務局 > 包括外部監査結果・措置通知

包括外部監査結果・措置通知

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月17日更新

外部監査制度とは

 地方自治法によって定められている制度で、地方公共団体の監査機能の専門性、独立性を強化し、市民の信頼性を高めるために、外部の専門的な知識を有する者との契約により監査を実施するもので、あらかじめ議会の議決が必要となります。
 外部監査には包括外部監査と個別外部監査があり、包括外部監査は、市の財務事務の執行や経営に係る事業管理について「地域住民の福祉の増進、効率的な事務処理」、「組織、運営の合理化、規模の適正化」に努めているかを、外部監査人がテーマを決めて監査を行うものです。また、個別外部監査は、市民、議会の請求または市長の要求により監査委員に代わって外部監査人が監査を行うものです。

福山市では1999年度(平成11年度)より包括外部監査制度を導入しています。


2016年度(平成28年度)

 テーマ 産業振興及び観光事業に関する事務の執行について

2015年度(平成27年度)

 テーマ 出資団体の財務に関する事務の執行について

2014年度(平成26年度)

 テーマ 公の施設の使用料のあり方について

2013年度(平成25年度)

 テーマ 水道事業,工業用水道事業及び下水道事業に関する財務事務の執行並びに経営に係る事業の管理について

2012年度(平成24年度)

 テーマ 少子化対策としての次世代育成支援施策に係る財務事務の執行及び管理について
      高齢者保健福祉施策に係る財務事務の執行及び管理について

(注)ホームページ用に変換していますので、1頁の行数等原文と異なる部分があります。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


  • このページの先頭へ
  • 前のページに戻る