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社会資本総合整備計画(広島県における安全な市街地の形成)の策定について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年12月25日更新

社会資本整備総合交付金は,地方公共団体が,活力創出,水の安全・安心,市街地整備,地域住宅支援といった政策目的を実現するため,社会資本総合整備計画を作成し,計画に基づき,基幹的な社会資本のほか,関連する社会資本やソフト事業を総合的,一体的に整備するための交付金です。

地方公共団体が社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合は,社会資本総合整備計画を作成し,国土交通大臣に提出することとなっており,社会資本総合整備計画を次のとおり作成,提出したため,社会資本整備総合交付金交付要綱第10第1項の規定により,計画の公表を行います。

また,交付期間の終了時には,計画目標の実現状況等について評価を行い公表する予定です。

計画の名称

(1) 広島県における安全な市街地の形成(防災・安全)(重点)計画

(2) 広島県における安全な市街地の形成(防災・安全)計画

計画の期間

(1) 平成29年度~平成32年度(4年間)

(2) 平成28年度~平成32年度(5年間)

計画の目標

住宅・建築物の耐震化等を行うことにより,安全で安心できるまちづくりを実現する。

関連情報

・社会資本整備総合交付金について(国土交通省ホームページ)

・社会資本総合整備計画の策定について(広島県ホームページ)