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福山市総合戦略について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年11月5日更新

概要

国において,2014年(平成26年)11月に「まち・ひと・しごと創生法」が成立し,同年12月に「まち・ひと・しごと創生長期ビジョン」及び「まち・ひと・しごと創生総合戦略」が策定され,地方が成長して活力を取り戻し,人口減少を克服することを目標に,地方創生に向けた施策が展開されています。
この取組を受け,福山市においても,人口動向を分析し,将来展望を示す「人口ビジョン」と,それを基に,今後5か年の目標,施策の基本的方向性や施策を提示する「総合戦略」を策定しました。
 まち・ひと・しごとの創生とは  
  地方版人口ビジョン・総合戦略

基本的な考え方

福山市では,現在,備後圏域の一体的な発展に向け,産学金官民で連携して,びんご圏域ビジョンに基づき,国の連携中枢都市圏構想」の取組を推進しているところです。
連携中枢都市圏構想(びんご圏域ビジョン)と地方版総合戦略(福山市総合戦略)は,共に人口減少に歯止めをかけ,活力と魅力ある地域づくりを進めることを目的とするものです。このため,福山市の総合戦略は,同じ方向性である「びんご圏域ビジョン」を基に策定しました。
なお,策定に当たっては,各種団体から構成される懇話会を設置し,多様な視点を取り入れました。 

  びんご圏域ビジョンとの関係

   福山市総合戦略

【内部リンク】

福山市人口ビジョン・福山市総合戦略
備後圏域連携中枢都市圏
福山市総合戦略推進懇話会