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国民健康保険・後期高齢者医療保険の限度額適用認定証が外来診療にも適用されます。

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年12月2日更新
 2012年(平成24年)4月1日からは、入院の場合と同様に外来でも、医療機関などの窓口で認定証を提示すれば、ひと月の支払いが自己負担限度額までとなります。
 70歳未満の人・70歳以上の非課税世帯などの人で、高額な外来診療を受ける人は「限度額適用認定証」または、「限度額適用・標準負担額減額認定証」を申請し交付を受けてください。(2012年(平成24年)3月31日以前に交付された認定証については、記載されている有効期限までは外来でも使用できます。)
 なお、国民健康保険の人は、複数の医療機関などへの支払いにより、合計額が自己負担限度額を超える場合は、高額療養費の支給申請が必要です

リンク厚生労働省ホームページ

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