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融資申し込みに必要な書類について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年4月1日更新

主な提出書類

融資を申し込むときに,提出していただく主な書類は次のとおりです。

申込人

提出書類

個人

会社

組合

備考

申込時に必要な書類等

金融機関所定の融資申込書

 

信用保証委託申込書同依頼書

広島県信用保証協会を利用する場合

信用保証委託契約書

     同上

印鑑証明書

 

商業登記簿謄本

 

 

住民票

 

 

 

許認可書(写)

有効期限内であること

決算書(2期分)

確定申告書(2期分)

原則として税務署の受付印のあるもの。尚、直近分は科目明細を添付

定款

 

 

 

創業計画書

 

これから創業する場合

あっせん書

 

産業団地企業立地資金の場合

設備資金の場合

設備計画書

設備の概要、資金調達、償還計画等を記載したもの

見積書等

日付、有効期限、名宛、支払の方法等を確認のこと

建築確認書

建物建築資金のとき

家主の承諾書

賃借物件の改装の時

設備資金の領収書等

後日設備の完了を確認するために必要

そ  の  他  提  出  書  類  等

試算表

概ね6ヵ月以内のもの

受注工事明細表

建設業の場合(3ヵ月以内のもの)

完納証明書

市税(国保税を含む)を完納していることを証明できるもの

認定書・通知書等

制度上必要なもの

誓約書(風俗営業関係)

 

      (古物営業)

宣誓書(土地売買業)

酒類を提供する飲食業の場合

深夜営業届出の有無、営業時間の記載も必要

古物区分(取扱商品)の確認が必要

資金使途の確認が必要

従業員数確認書類

資本金の額または出資の総額が中小企業者の範囲を超えている法人企業で、従業員が一定数(制限上限の80%)を越えているものについて必要

確認書類として「労働保険概算・増加概算・確定保険料申告書」、「賃金台帳」等

あっせん書

企業立地資金及びあっせんを必要とする場合

不動産登記簿謄本

最新のもの

公図、所在図、建物図

 

○は申込の都度必要、△は新規申込及び変更時に必要

* 上記の書類の中には,必要となる時点で担当者がまとめて提出を依頼するものがあります。申し込み先の金融機関で確認してください。