ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 担当部署で探す > 生活安全推進課 > 高齢者の運転免許証の自主返納制度について

高齢者の運転免許証の自主返納制度について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月12日更新

 高齢者の方で,「次回の運転免許証の更新はどうしようか?」とお悩みの方に,運転免許証を自主返納する制度があります。高齢ドライバー1

 これは,身体機能や認知機能の衰えなどの理由により,自主的に運転免許証を返納する手続きです。

 運転免許証を返納してしまうと,自動車の運転はできなくなります。

 しかし,免許証の全部返納を行った場合,運転免許証に代わる身分証明として「運転経歴証明書」を受けることができます。

高齢ドライバー2 返納手続きについては,広島県東部運転免許センターや,最寄りの警察署交通課にお問い合わせください。

 また,「運転経歴証明書」をお持ちの方には,タクシーの乗車運賃割引などが受けられます。

 タクシー会社によって一部割引制度,割引方法が異なる場合がありますので,ご乗車の際に確認してください。

 詳しくは一覧表をご覧ください。

証明書ちらし

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)