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国道486号線での交通死亡事故が続いています!

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月14日更新

国道486号線で,道路を渡っていた方が車にはねられて亡くなるという交通死亡事故が続いています。高齢者事故

2017年(平成29年)4月から2018年(平成30年)2月末現在までに,4人もの尊い命が失われています。

特徴としては,

○ 道路を渡っているときに車にはねられている

○ 夜間に起きている

○ 交差点の近くで起きている

○ 高齢者がはねられる事故が多い反射材

があげられます。

 これ以上,犠牲者を出さないために,次のことを守ってください。

「ドライバーのみなさんへ」

● かもしれない運転

  道路を渡っている人がいるかもしれないという気持ちを持って運転しましょう。

● 上向きライト,早めのライト点灯

● 車を買い替えされる際は,サポカーへの切り替えを検討

「道路を渡られる歩行者のみなさんへ」

● 道路を渡るときには,必ず左右の確認をライト点灯

  道路は広く,渡れそうでも渡りきれない場合が多い

● 赤信号,一時停止は必ずとまる

● 早朝,夜間の外出時には光るもの(反射材)を身につけましょう

  高齢の家族の方には,家族から身につけさせてください

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