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住民基本台帳カード・個人番号カードを持っている人の転入届,転出届

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月27日更新

住民基本台帳カード・個人番号カードを持っている人の転入届,転出届

住民基本台帳カード・個人番号カードを持っている人が転出・転入するときは
1.あらかじめ,現在住んでいる市区町村へ転出届をします。 (郵送でも行うことができます。※郵送での様式はページ下部からダウンロードできます。)
2.新しい住所に住み始めて14日以内に,住民基本台帳カード・個人番号カード(暗証番号の入力が必要です)を持って,新住所地の市区町村の窓口で転入届をします。
3.前住所地での住民基本台帳カード・個人番号カードを引き続き利用したい場合は,転入の日から14日以内に,カードの継続利用の手続きが必要です。

つぎのような場合には,住民基本台帳カード・個人番号カードは失効し,継続利用はできなくなりますので,ご注意ください。            

・転入した日から,14日以上経過した場合。
・転出届出後,転入届をしないまま,転出予定日から30日を経過した場合。
・転入届の時に継続利用手続きをしないまま,転入届をした日から90日を経過した場合。

住民基本台帳カード・個人番号カードの継続利用の手続きには,暗証番号が必要です。本人または同一世帯員以外の任意代理人が継続処理を行う場合は,手続きが完了するまでに日数がかかります。

 カードの継続利用を希望しないとき,または転入のときにカードが失効しているときは,転入届出後,転入先の市区町村で住民基本台帳カード・個人番号カードの廃止,回収手続きをしてください。

※転出される人で,児童手当・乳幼児医療・老人医療・介護保険(要介護認定・申請)などを受けている人はそれぞれ担当課での手続きをしてください。国民健康保険に加入している人は,保険証を返納してください。


PDFファイル 郵送による転出届(pdf版)
WORDファイル 郵送による転出届(word版)

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