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軽自動車税の税率

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月27日更新

原動機付自転車・二輪車及び小型特殊自動車の税率

 税率(年額)
 2019年度
原動機付自転車1種  50cc以下2,000円
2種乙 90cc以下2,000円
2種甲 125cc以下2,400円
ミニカー3,700円
小型特殊自動車農耕用のもの2,400円
その他のもの5,900円
軽二輪125cc超~250cc以下3,600円
二輪の小型自動車250cc超6,000円

四輪以上及び三輪の軽自動車の税率

  ※税率は購入した日ではなく,自動車検査証の初度検査年月で判定します。

 2019年度税率(年額)
経過措置税率標準税率重課税率
初度検査年月平成27年3月以前平成27年4月以降平成18年3月以前
四輪以上乗用自家用7,200円10,800円12,900円
営業用5,500円6,900円8,200円
貨物自家用4,000円5,000円6,000円
営業用3,000円3,800円4,500円
三輪3,100円3,900円4,600円

自動車検査証の初度検査年月から13年を経過した車両は重課対象車両となり,13年を経過した次の年から重課税率が適用されます。

自動車検査証の初度検査年月が,平成27年4月以降の車両が標準税率です。

重課税率と標準税率の間が経過措置税率の対象になります。

自動車検査証の見本  [PDFファイル/180KB]

軽自動車税のグリーン化特例(軽課)について

【対象車両】

   ○平成30年4月1日から平成31年3月31日までに新規取得した四輪以上及び三輪の軽自動車(新車に限る。)
   ○自動車検査証の備考欄に軽課内容の記載があるもの

グリーン化特例(軽課):自動車検査証の記載場所 [PDFファイル/75KB]

【軽課内容】

(1) 電気自動車と天然ガス自動車で平成21年排出ガス規制に適合し,かつ平成21年排出ガス基準値より10%以上窒素酸化物の排出が少ないもの

  ⇒  100分の75軽減

(2) 揮発油を燃料とする自動車で平成17年排出ガス規制に適合し,かつ平成17年排出ガス基準値より75%以上窒素酸化物等の排出量が少ないもの

  ⇒  100分の50軽減

     乗 用 →平成32年度燃費基準値より30%以上燃費性能のよいもの
     貨物用 →平成27年度燃費基準値より35%以上燃費性能のよいもの

 (3) 揮発油を燃料とする自動車で平成17年排出ガス規制に適合し,かつ平成17年排出ガス基準値より75%以上窒素酸化物等の排出量が少ないもの

  ⇒  100分の25軽減

     乗  用 → 平成32年度燃費基準値より10%以上燃費性能のよいもの
     貨物用 → 平成27年度燃費基準値より15%以上燃費性能のよいもの

【税率】

 (1)標準税率より75%軽減平成17年排出ガス規制に適合,かつ平成17年排出ガス基準値より75%以上窒素酸化物等の排出量が少ないもの
(2)標準税率より50%軽減(3)標準税率より25%軽減
乗用自家用2,700円5,400円8,100円
営業用1,800円3,500円5,200円
貨物自家用1,300円2,500円3,800円
営業用1,000円1,900円2,900円
三輪1,000円2,000円3,000円

   ※その他所要措置を講ずる

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