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新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年9月22日更新

各種相談窓口

症状や受診について

生活支援について

事業者支援について

心の不調を感じたとき

人権に関する相談

症状や受診について

 積極ガードダイヤル(受診・相談センター)(084-928-1350)

 積極ガードダイヤル

相談・受診の前に心がけていただきたいこと

  • 発熱等の風邪症状がみられるときは,学校や会社を休み外出を控えてください。
  • 発熱等の風邪症状がみられたら,毎日体温を測定して記録してください。
  • 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方,新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は,まずは,かかりつけ医等に電話でご相談ください。

ご相談いただく目安

次のような場合はすぐに相談してください。

  • 息苦しさ(呼吸困難),強いだるさ(倦怠感),高熱等の強い症状のいずれかがある場合
  • 次のような重症化しやすい方で,発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
  1. ​高齢者
  2. 糖尿病,心不全,呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方
  3. 透析を受けている方
  4. 免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
  • 上記以外の方で,発熱や咳など,比較的軽い風邪の症状が続く場合

症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので,強い症状だと思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。

 ※国の基準にはありませんが次の場合に該当する方も,相談窓口にご相談ください。  

  • 臭いや味が変だと感じる場合
  • 一度37.5℃以上の発熱があった後,すぐに平熱に下がり,数日後再び発熱する場合

妊婦の方へ

 妊婦の方については,念のため,重症化しやすい方と同様に,早めに相談窓口へご相談ください。

お子様をお持ちの方へ

小児については,小児科医による診察が望ましく,相談窓口やかかりつけ小児医療機関へ電話などでご相談ください。

※尚,この目安は,市民の皆さまが相談・受診する目安です。これまで通り,検査については医師が個別に判断します。

相談後,医療機関にかかるときのお願い

  • 「新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口」から受診を勧められた医療機関を受診してください。
  • 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか,手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に,マスクやティッシュ,ハンカチ,袖を使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

 

生活支援について

市民の皆さんへの生活支援についての相談窓口です。

生活支援相談窓口 084-928-1266 (平日8:30~17:15)

 

事業者支援について

事業者の皆さんへの支援についての相談窓口です。

産業振興課 084-828-1266 (平日8:30~17:15) 

 

心の不調を感じたとき

心の不調を感じたときの相談窓口です。

健康推進課 084-928-3421 (平日8:30~17:15) 

 

人権に関する相談

 法務省の人権擁護機関では,新型コロナウイルス感染症に関連する不当な差別,偏見,誹謗中傷やいじめ等の被害に遭った方からの人権相談を受け付けています。

・みんなの人権110番(全国共通人権相談ダイヤル)  

0570-003-110 (平日8:30~17:15) 

・子どもの人権110番
0120-007-110  (平日8:30~17:15) 

・外国語人権相談ダイヤル(Foreign-language Human Rights Hotline)

0570-090911 (平日 9:00~17:00)