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がん ~2人に1人がかかる病気です~

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年12月1日更新

がん

 がん検診の目的は,がんを早期発見し,適切な治療を行うことでがんによる死亡を減らすことです。
 がんは知らないうちに進行します。定期的に検診を受ける習慣をつけましょう。ふくっぴー

2人に1人がかかる病気です 《福山市健康推進課》

あなたは毎年がん検診を受けていますか?多くの人が検診の大切さを知っていながら受診しないのは,どこかで「自分はがんにならないだろう」と思っているからです。しかし,今や2人に1人ががんにかかる時代。見て見ぬふりばかりはしていられません!早期発見・早期治療のために,年1回のがん検診受診を心がけましょう。

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大切な人を守るために・・・ 《アンダンテ(乳がん患者の会)》

福山アンダンテは,乳がん患者及びその家族の会で,モットーは「笑顔で前進!!」です。「乳がん」は女性では罹患数が最も多いがんで,現在女性の9人に一人が罹患するといわれています。働き盛りや,子育て中などで,自分のことを後回しにしていませんか?乳がんは唯一自分で見つけることができるがんです。私たちは乳がんの早期発見のための啓発活動を行っています。実際の乳がんモデルを使って自己触診の仕方を体験してもらっています。また,残念ながらがんと診断され不安な方や治療中の心配ごと,家族としての関わりなど患者の立場でお伺いします。一人じゃないですよ!!

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