ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 担当部署で探す > 市民生活課 > 福山多文化共生大学(ふくやま たぶんか きょうせい だいがく)に ついて

本文

福山多文化共生大学(ふくやま たぶんか きょうせい だいがく)に ついて

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年9月27日更新

福山多文化共生大学(ふくやま たぶんか きょうせい だいがく)第(だい)1回目(かいめ)の 講演動画(こうえん どうが)を 見(み)ることが できます。

(やさしい日本語(にほんご))は 下(した)に あります。

 

(一般)

今年度の福山多文化共生大学は,災害時に外国人支援をしてくださる方を対象に

『防災』をテーマとした講座を行います。

今後,防災訓練への参加や,防災リーダー養成など,災害時に外国人と日本人が協力し,

誰ひとり取り残されないために取り組んでいきます。

 

※注意事項をお読みの上,お申し込みください。

新型コロナウイルス感染症に関する注意事項について

●会場に入る時や講演中は,必ずマスクをご着用ください。

●咳・発熱・鼻水等の風邪のような症状や体調が優れない人の参加はご遠慮ください。


●第1回目は,オンラインのみで開催することになりました。第2回目は,延期することになりました。

 

 

【8月29日(日曜日)に終了しました。】
第1回目 「災害が起こる前に知っておきたいこと ~外国人市民が取り残されないために~」

  災害の基礎知識・災害時の情報収集や非常用持ち出し品についてなどを学びます。

  また,ハザードマップで危険箇所などを確認します。

 福山多文化共生大学(第1回) 

 たくさんのご参加ありがとうございました。

 

 【福山多文化共生大学第1回目の講演動画】

 URL:https://youtu.be/w6tpt4s71j8

 (福山市サブチャンネル(Youtube)に繋がります。)

 

 

【延期】 
第2回目 「災害時の情報発信とは ~『やさしい日本語』の可能性について考える~」

 

 外国人が入手しにくい情報の一つとして災害情報があります。

正しい情報を得られなければ,孤立してしまい,場合によっては,

命の危険に直面することもあります。しかし災害時に情報を伝えるため,

すぐにあらゆる言語に対応することは容易ではありません。

 そのため,日頃から「やさしい日本語」で外国人とコミュニケーションをとり,

人間関係を築いておくことで災害時などの緊急事態にも互いに助け合うことができます。 

 そこで,災害をテーマに「やさしい日本語」の由来や作り方のポイントを学びます。

また,防災に関する情報を題材にした実践的なワークショップも行います。

福山多文化共生大学

  ※開催日が 決定したら,お知らせをします。

福山多文化共生大学第2回(チラシ) [PDFファイル/202KB]

 

 【問い合わせ先】

            福山市市民生活課 国際担当(ふくやま国際交流協会事務局)

            Tel (084)928ー1002

            Fax (084)927-3897

            Mail kokusai@city.fukuyama.hiroshima.jp

 

___________________________________________________

 

(やさしい日本語(にほんご))

 

 今年度(こんねんど)の 福山多文化共生大学(ふくやま たぶんか きょうせい だいがく)は,

災害(さいがい)の 時(とき)に 外国人支援(がいこくじん しえん)を してくださる人(ひと)を

対象(たいしょう)に 『防災(ぼうさい)』を テーマ(てーま)と した講座(こうざ)を 

行(おこな)います。

 今後(こんご),防災訓練(ぼうさい くんれん)への 参加(さんか)や,

防災リーダー(ぼうさい りーだー)養成(ようせい)など,災害(さいがい)の 時(とき)に 

外国人(がいこくじん)と 日本人(にほんじん)が 協力(きょうりょく)し,誰(だれ)ひとり 

取(と)り残(のこ)されないために 取(と)り組(く)んでいきます。

 

※申(もう)し込(こ)みを する前(まえ)に,注意事項(ちゅうい じこう)を 見(み)てください。

新型コロナウイルス感染症(しんがた ころな ういるす かんせんしょう)に 関(かん)する 注意事項(ちゅういじこう)に ついて

●会場(かいじょう)に 入(はい)る 時(とき)や 講演中(こうえんちゅう)は,必(かなら)ず マスク(ますく)を 着(つ)けてください。

●咳(せき)・熱(ねつ)・鼻水(はなみず)などの 風邪(かぜ)の ような 症状(しょうじょう)や 体調(たいちょう)が 悪(わる)い人(ひと)は 参加(さんか)しないでください。


●第(だい)1回目(かいめ)は,オンライン(おんらいん)だけで 開催(かいさい)します。第(だい)2回目(かいめ)は,延期(えんき)<別(べつ)の 日(ひ)に します> することになりました。

 

【8月(がつ)29日(にち)に 終了(しゅうりょう)しました。】
第(だい)1回目(かいめ) 
「災害(さいがい)が 起(お)こる前(まえ)に 知(し)っておきたいこと ~外国人市民(がいこくじん しみん)が 取(と)り残(のこ)されないために~」

 災害(さいがい)の 基礎知識(きそ ちしき)・災害(さいがい)の 時(とき)の 

情報収集(じょうほう しゅうしゅう)や 非常用(ひじょうよう)持(も)ち出(だ)し品(ひん)に 

ついてなどを 学(まな)びます。

 また,ハザードマップ(はざーどまっぷ)で 危険(きけん)な 場所(ばしょ)などを 確認(かくにん)します。

 災害の基礎知識・災害時の情報収集や非常用持ち出し品についてなどを学びます。

  また,ハザードマップで危険箇所などを確認します。

福山多文化共生大学(第1回)

たくさんの ご参加(さんか)ありがとうございました。

 

 【福山多文化共生大学(ふくやま たぶんか きょうせい だいがく)第(だい)1回目(かいめ)の 講演(こうえん)の 動画(どうが)】

 URL:https://youtu.be/w6tpt4s71j8

 (福山市(ふくやまし)サブチャンネル(さぶちゃんねる)(Youtube)に 繋(つな)がります。)

 

 

【延期(えんき)<別(べつ)の 日(ひ)に します>】 
第(だい)2回目(かいめ) 
「災害時(さいがいじ)の 情報発信(じょうほう はっしん)とは ~『やさしい日本語(にほんご)』の 可能性(かのうせい)に ついて 考(かんが)える~」


 外国人(がいこくじん)が 理解(りかい)が 難(むずか)しい 情報(じょうほう)の 一(ひと)つとして

災害情報(さいがい じょうほう)が あります。

正(ただ)しい 情報(じょうほう)を 理解(りかい)できなければ,場合(ばあい)に よっては,

命(いのち)の 危険(きけん)に あいます。

 しかし 災害(さいがい)の 時(とき)に 外国人市民(がいこくじん しみん)に 早(はや)く 

情報(じょうほう)を 伝(つた)えるために,すぐに いろいろな 言葉(ことば)で  

対応(たいおう)することは 難(むずか)しいです。

 そこで,普段(ふだん)から 「やさしい日本語(にほんご)」で 外国人(がいこくじん)と 

コミュニケーション(こみゅにけーしょん)をとり,安心(あんしん)できる 関係(かんけい)が 

できておくことで,災害(さいがい)の時(とき)など, 緊急事態(きんきゅう じたい)の 時(とき)にも,

助(たす)け合(あ)うことができます。 

 そこで,災害(さいがい)を テーマ(てーま)に 「やさしい日本語(にほんご)」は 

どうして できたのかや,作(つく)り方(かた)の ポイント(ぽいんと)を 学(まな)びます。

 また,防災(ぼうさい)に 関(かん)する 情報(じょうほう)を 「やさしい日本語(にほんご)」にする 

ワークショップ(わーくしょっぷ)も します。

福山多文化共生大学第2回

※開催(かいさい)を する日(ひ)が 決(き)まったら,お知(し)らせをします。

福山多文化共生大学(ふくやま たぶんか きょうせい だいがく)第(だい)2回(かい)チラシ(ちらし) [PDFファイル/202KB]

 

 【問(と)い合(あ)わせ先(さき)】

 福山市(ふくやまし)市民生活課(しみんせいかつか) 国際担当(こくさい たんとう)

 (ふくやま国際交流協会(こくさい こうりゅう きょうかい)事務局(じむきょく))

            Tel (084)928ー1002

            Fax (084)927-3897

            Mail kokusai@city.fukuyama.hiroshima.jp

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)