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東京2020パラリンピック聖火「福山の火」 採火

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年8月31日更新

8月21日から24日まで開催される東京2020パラリンピック聖火リレーに向け,8月12日から全国47都道府県880を超える市区町村で採火が行われ,東京2020パラリンピック聖火として集められました。

福山市では8月13日,ふくやまふれ愛ランドで,市内の障がい者支援施設,障がい者団体がパラリンピックやスポーツ,共生社会実現等に対する思いを書いたメッセージ用紙を火種とする「福山の火」を採火しました。

新型コロナウイルス感染症と大雨の影響から無観客・職員のみでの採火となりましたが,かまどで燃やされたメッセージ用紙から採火し,無事,専用のランタンに納められました。

「福山の火」も広島市で広島県内の各市町で採火された火と合わせられ,パラリンピック聖火の一つとなりました。

 

皆さんから寄せられたメッセージの紹介はこちら

 

 
パラリンピック聖火「福山の火」採火の様子① パラリンピック聖火「福山の火」採火の様子②
パラリンピック聖火「福山の火」採火の様子③ パラリンピック聖火「福山の火」採火の様子④
パラリンピック聖火「福山の火」採火の様子⑤ パラリンピック聖火「福山の火」採火の様子⑥
パラリンピック聖火「福山の火」採火の様子⑦