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固定資産課税台帳記載事項証明書の新設について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月13日更新

固定資産課税台帳記載事項証明書の新設について

2020年度(令和2年度)から固定資産課税台帳記載事項証明書を新設します。

評価証明書・公課証明書の複合版にあたり,評価額・課税標準額・税相当額等が記載されます。

 

証明開始日 

2020年度分2020年(令和2年)4月9日(木曜日)から開始します。

2019年度以前については2020年(令和2年)4月1日(水曜日)から開始します。

 

証明内容  

所在地,地目,地積,家屋の種類構造,床面積,家屋番号,評価額課税標準額税相当額が記載されます。

 

手数料   

同一年度・同一納税義務者5物件につき1通300円です。

評価証明書や公課証明書と同様の計算をします。

 

【注意点】         

・訴えの提起や競売の申立て等,申請内容によっては交付できないことがあります。

・申請年度の1月1日現在の資産について証明書を発行します。

・申請年度の1月1日以降に所有権移転や分筆合筆を行っている場合は,登記簿の提示をお願いすることがあります。