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戦略推進マネージャーについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年10月7日更新

戦略推進マネージャーとは

 人口減少対策を始めとした重要な施策を効果的に推進するためには、行政だけの「自前主義」から脱却し、外部の新しい発想を取り入れていく必要があります。

 そこで、2018年(平成30年)3月、民間企業の最前線で活躍する高度専門人材を「戦略推進マネージャー」として、兼業・副業で採用しました。

 戦略推進マネージャーは、民間のマーケティング手法やソリューションを活用した新たな施策・戦略を立案するとともに、自らが持つ人や企業のネットワークと本市とをつなぎ、様々な関係者を巻き込みながら、そのアイデアを実現させています。

 兼業・副業による人材の受入れは、自治体としては全国初の取組であり、メディアからの取材や他自治体への取組の波及を通じて、「多様な働き方を実現できるまち」としてのイメージの構築・発信にもつながっています。

 

第1期戦略推進マネージャーの活動実績

2019年度活動実績 [PDFファイル/2.92MB]

2018年度活動実績 [PDFファイル/847KB]

 

第2期戦略推進マネージャーを採用しました!

 戦略推進マネージャーの発想は、本市に変化をもたらす大変貴重なものでした。そのため、これまでの取組とは違う分野にもその発想を取り入れようと、2020年(令和2年)8月、新たな戦略推進マネージャーを2人採用しました。

 なお、第1期戦略推進マネージャーは、現在、「福山市政シニアマネージャー」として、引き続き福山市政に携わっていただいています。(中野 伸之さんは、2020年(令和2年)9月末をもって退任)

第2期戦略推進マネージャー

 

 

 

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