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2019年度(令和元年度)えがお・おうえんギャラリー

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年11月15日更新

作品一覧

看板

 

5

「ぎんがをはしるきしゃ」
高島小学校1年  藤井 太雅さん

 

汽車に乗って,広い宇宙に行きたいと思って描きました。
本物の宇宙に見えるように,歯ブラシを使って絵の具を散らすことで,
星をキラキラ輝かせることを工夫しました。

6

「八岐大蛇」
高島小学校4年  藤井 里咲さん

 

オロチとスサノオノミコトが本当に闘っているように描こうと思いました。ス
パッタリングの技法を使って,迫力が出るように描きました。
また,オロチの向きや模様も工夫しながら,臨場感が伝わるようにしました。

7

「にじいろのさかな」
桜丘小学校2年  中尾 唯人さん

 

虹色の魚が目立つようにカラフルな色でうろこをぬったり,
一枚一枚のうろこを丁寧にぬって,魚の美しさを出しました。
虹色の魚が美しいうろこで海の中を泳いでいる様子を見てもらいたいです。

8

「ごんぎつね」
桜丘小学校4年  山野 温季さん

 

ごんぎつねの輪郭がうまくとれるように,形を工夫しました。
月の光がごんに当たり,その陰と光が当たった部分が分けられるように
色の変化をつけたところを見てほしいです。

9

「おなかいっぱい食べよう」
手城小学校3年  寺元 瑛汰さん

 

ぼくは,学校のおいしい給食が好きです。
毎日とってもおいしい給食を食べて,とても幸せです。
これからもみんなとおいしい給食を食べたいです。

9

「半日で学べたこと」
手城小学校5年  枝廣 菜摘さん

 

3泊4日の野外活動の2日目にカッター活動を経験しました。
みんなで楽しくでき,一生けん命できました。
カッター活動をして学んだことは,人の気持ちを考える事がとても大切だという事です。

10

「りゅうじん」
野々浜小学校2年  小笠原 果心さん

 

これは,「りゅうの目のなみだ」のお話です。
迫力のある竜にしたかったので,口を大きく開けて,きばをたくさん描きました。
私も空を飛びました。

11

「合唱しているぼく」
野々浜小学校3年  遠山 詳汰さん

 

音楽発表会のとき,
「ビリーブ」の歌をきれいな声で一生けん命に歌っているぼく。
顔やかみの毛などの色をいろいろな色を使ってぬりました。

1

「ブレーメンの音がくたい」
水呑小学校2年  佐藤 大河さん

 

いっしょうけんめいの気持ちで,がんばってかきました
馬やねこ,にわとりが楽しそうに行進していることが分かるように,
いろいろな色や形を使いました。

2

「嵐の海へ!」
水呑小学校6年  山田 康祐さん

 

お話を聞いて,嵐の海を一生懸命航行する船を描きました。
青いインクをローラーにつけて転がして海を表し,
波は雑巾に白い絵の具につけて描きました。

3

「きょうりゅうがうまれたよ」
赤坂小学校2年  伊藤 聖河さん

 

恐竜が生まれるところは,きっとこんな場所や様子なんだろうなあと想像して描きました。
お父さん,お母さん恐竜のもとに,
白い子どもの恐竜が生まれて喜んでいる気持ちが伝わるとうれしいです。

4

「友だちと腕相撲」
赤坂小学校5年  森本 圭保さん

 

教室で,休憩時間に友だちと腕相撲をしている場面を表現しました。
負けそうになったので,力いっぱい歯をくいしばりました。
どうしても負けたくなかったので,踏ん張っている表情を工夫して,彫りました。
特に私の表情と相手の表情の違いに注目してください。

 
ハチたちの楽園

「ハチたちの楽園」
城南中学校  佐藤 萌子さん

培遠中学校

培遠中学校3年  イラスト美術部

 

今回の作品は、3年生が昨年仕上げたものです。平和で幸せな雰囲気が出るように仕上げました。
1つ1つのデザインにこだわり、考えて描きました。これからも、素敵な作品が作れるようにがんばっていきます。

培遠中学校2

培遠中学校2年  林原 凜さん

 

シューズの質感を出すために、鉛筆の持ち方を変えたり、線の太さを工夫したりしました。
影をつける時には、シューズの下の部分は影を濃くし、
光が当たっている上の部分は薄くして、と考えながら影をつけました。

学校生活の一風景

「学校生活の一風景」
城西中学校2年  渡辺 楓華さん

 

朝、仲の良い友人と登校する時の場面を描きました。
坂を登り切り、校舎へ向かう階段を上がる様子を描いています。
毎朝長い坂道と階段を上がって登校するのは本当に大変ですが、
友達と一緒であれば大変な日々も乗り越えられるというメッセージが伝わればよいと思います。

ありがとうのうた

「ありがとうの詩(うた)」
城西中学校3年  下宮 悠樹くん

 

何気ないもので、自分なりに大切にしているものを描くと聞いて、
自分と長く付き合っている道具を描きたいと思い、数あるものの中から、この上履きを選びました。
上履きをじっくりと観察すると、足を掛ける部分が裂けていたり、細かい汚れがあったりして、
使い込まれている様子が表れていたので、そこを表現することにこだわりました。

がんばれメキシコ

道上幼稚園 園児

 

福山に来てくれたメキシコの選手を、みんなで応援しているよ!
選手のみんなが力いっぱいがんばれるように、心を込めて作りました。

ピッカピカになったよ

「ピッカピカになったよ」
坪生幼稚園  藤井 永人くん

 

ぜんぶのはを ピッカピカにみがいたよ。
ブクブクうがいもしたよ。

テントウムシみつけたよ

「テントウムシ みつけたよ」
坪生幼稚園  安部 紗雪さん

 

よつばのクローバーにテントウムシがいたよ。
チョウチョウやアリも あつまってきたよ。

ばらがさいたよ

「ばらが さいたよ」
手城幼稚園  中川 樹くん

 

いいにおいだね。

ザリガニマンション

「ザリガニ マンション」
手城幼稚園  藤井 瑠奈さん

 

なんでも たべるよ。ハムやにんじん。

すきなものなあに

「好きなもの なあに?」
津之郷小学校3年  福田 湖心さん

 

好きなものを食べるところを表現しました。
表情とお花紙でつくった好きなものを、特にこだわってつくりました。

マイネーム

「マイネーム」
津之郷小学校5年  吉澤愛咲さん

 

自分の名前をカタカナでデザインしました。線と線との間の色を、特に工夫しました。

ばらの絵

「ばらの絵」
南小学校1年  池園 世奈さん

 

ばらの花びらを、1枚1枚ていねいに色をつけ、まぶしく光っているように工夫しました。
はっぱも1枚1枚色を変えてぬりました。そして、ばらを見ている私を描きました。

みんなの天の川  みんなの天の川2

「みんなの天の川」
南小学校3年  増本 菜希くん

 

扉の向こうに宇宙が広がっていることをイメージしました。
何回も納得するまでぬり直し、時間をかけて描きました。
宇宙の中にある天の川は、友達と一緒に絵の具に洗剤を混ぜ、泡をブクブクさせて描きました。

ひみつのたまご

「ひみつのたまご」
緑丘小学校2年  廣田 七海さん

 

リボンなどのいろいろな模様をつけた かわいいたまごから
ペガサスが生まれて、ペガサスの国へとんでいく様子を表しました。

わたしの大切な風景

「わたしの大切な風景」
緑丘小学校6年  松浦 彩羽さん

 

音楽の授業が好きで、お世話になった音楽室を中心に描きたいと思い、
遠近や色合いに気をつけて表しました。

花束

「花束」
神辺中学校2年  池森 一葉さん

発砲スチロールをきれいな丸型に削ることができたので、布を巻きつけました。
上には花束をイメージしてたくさんの花をつけ、下には一輪の花をつけました。
どちらを上にしても飾ることができます。
この「花束」を受け取った人が、かわいいと喜んでくれることを想像して作りました。

響くメロディー

「響くメロディー」
竹尋小学校4年  坂本 颯矢くん

 

ぼくが「生きる」ということを一番感じる時は、リコーダーをふいている時です。
リコーダーをふいていると、いろんな音色が聞こえて「生きる」と感じます。
ぼくは「生きる」ということは、とても大切なんだと思いました。

あゆ

「あゆ」
竹尋小学校6年  矢田 菜々子さん

 

3通りの隅の濃さで、生き生きと泳ぐ鮎の様子を表現しました。

金魚

「金魚」
竹尋小学校6年  小林 莉子さん

 

金魚の姿や様子が表れるような線の描き方を工夫しました。

いろいろな向きのバラ

「いろいろな向きのバラ」
多治米小学校3年  小畑 奏輔くん

 

後ろ、横、正面、それぞれの方向に向いているバラをみて描きました。
葉や花の色は1枚、1枚、少しずつ色を変えて描いています。
昆虫たちの動きも工夫して描いています。

バラをみているわたし

「バラをみている わたし」
多治米小学校4年  野宮 愛美さん

 

バラの花や葉の色を濃くしたり、薄くしたりすることで本物のバラに近付けました。
また、服の色をぬるときも絵具を混ぜて色を作り、自分の目を描くときも大きさや向きに気を付けました。

おひさまにこにこ

「おひさま にこにこ」
加茂小学校 児童

 

がようしいっぱい おひさまを大きくかきました。

何が入るか分からない花

「何が入るか わからない花」
加茂小学校4年 後藤 幸祈さん

 

この花の周りにあるものは、この花に引きつけられて茎にくっつきます。
この花は、物から水分を吸収して、どんどん大きく育っていきます。
つるが、ぐねぐね伸びるように工夫しました。

バラ

「バラ」
光小学校3年  岩崎 愛生さん

 

光小学校入学の時いただいたバラの苗、お姉ちゃんと私ので2つ。
もう1つ、お姉ちゃんが野外活動の時いただいたバラの苗とで3つあります。
バラの苗は、家の花だんに植えています。毎年きれいな花がさきます。
お姉ちゃんのバラは、ピンクと赤色の花をさかせます。
私のバラは、白やうす緑、うすいピンク色の花がさきます。
わたしは、毎日水をあげています。
毎日、バラの花を見て学校に行っています。そのバラのことを思いながら一生けんめいかきました。

特別な思い出

「特別な思い出」
光小学校6年  船山大樹くん

 

今年、ぼくは小学校最後の運動会を終えて、感じたことがありました。
それは、無事に運動会を終えられた充実感と、運動会が終わったことへの少しさびしい気持ちです。
6年生は、運動会でソーランや組体操をしました。実はぼくは、運動会が正直苦手でした。
でも、このときの自分はそんな気持ちも吹き飛んで、小学校最後の運動会として必死にいい運動会にしようと努めました。
優勝は白組にゆずってしまいましたが、少しも悔いは残りませんでした。
しかし、運動会が終わると、もうこの仲間と運動会が行えなくなるというさびしい気持ちも混ざりました。
絵は、特にクラスメートをていねいにかきました。
なぜなら、生き生きとえがくことによって、友達をいつかまた思い出すためです。
来年はもう中学生です。それまでにたくさん思い出をつくって、いい年にしたいです。

difference

「difference」
東中学校3年  片山結衣さん

 

世界の光と影を表現しました。私たちが普段見えている部分は楽しくて便利だけど、
貧しい国や明日のご飯を食べられるか分からない大変な思いをして暮らしている人もいることを表現しました。
また、先進国などの豊かな国にも、ゴミ問題や二酸化炭素排出などの問題があることも見てほしいです。

えぶりわんふれんど

「えぶりわん ふれんど」
東中学校3年  金田乃映さん

 

動物が手をつないでいて、みんな友達ということを伝えようとしました。
国旗をリボンでつないで、戦争のない平和な世の中になってほしいという願いをこめて描きました。
見たことのない国旗をかいて知らない国でもみんなは友達であることをアピールしようと思いました。

平和の裏

「平和の裏」
東中学校3年  吉田すももさん

 

今の平和な世の中であるのは、いろんな人の過去の悲しみであることを考えながら見てほしい。

自画像

「自画像」
神辺東中学校3年  板倉美乃莉

 

黒一色でも色の変化が分かるように、影の部分は暗く、
光が当たっている部分は白くしました。
背景は、自分の好きな動物たちを描きました。

自画像

「自画像」
神辺東中学校3年  瀬尾百加

 

光や影などの境目が自然になるように、いろいろなタッチで描きました。
背景は、自分と背景の区別がつくように、鉛筆の濃さを変えて描きました。

私の好きな名画

「私の好きな名画」
神辺東中学校3年  塚本彩乃さん

 

私は色鮮やかで、どこかなつかしいような気持ちにさせる絵が好きなので、
いつかこんな素晴らしく、きれいな絵が描けるようになりたいと思い、
背景に「私の好きな名画」をデフォルトして描きました。

沖縄紹介ポスター

「沖縄紹介ポスター」
城東中学校3年  早田結生さん

 

修学旅行で一番印象に残ったのが、美ら海水族館のジンベイザメでした。
だから何度も塗り重ねました。
でも描いていくうちに、この画面の中に納まりきらないくらい沖縄の魅力がどんどん溢れてきて、
もっと描きたいと思いました。

沖縄紹介ポスター

「沖縄紹介ポスター」
城東中学校3年  小川有彩さん

 

修学旅行に行く2年生に向けて、沖縄紹介ポスターを制作しました。
透明感のあるグラデーションや魚の群れの構成を考えて、
沖縄の透き通る海の美しさを伝えようとがんばりました。

沖縄紹介ポスター

「沖縄紹介ポスター」
城東中学校3年  今福由起子さん

 

冴えわたる空と海、ハイビスカスの赤、白い雲、その対比。
そんな明るい沖縄を表現したいと思いました。
シーサーをコミカルに描き、陽気さも表現しました。
沖縄は「南」のイメージがありますが、実は「西」の端であることを知り、アピールしてみました。