1916年
(大正5年) |
- 深安郡福山町を廃し,市制施行して福山市となる。
人口32,356人・面積5.8平方キロメートル。初代市長は阿武信一
- コレラ発生
|
1917年
(大正6年) |
- 全国特産品博覧会(福山博覧会)開催
- 福山市制施行記念日の制定論告、市章を制定
|
1918年
(大正7年) |
|
1919年
(大正8年) |
|
1920年
(大正9年) |
|
1922年
(大正11年) |
|
1923年
(大正12年) |
|
1925年
(大正14年) |
|
1926年
(大正15年) |
|
1927年
(昭和2年) |
|
1928年
(昭和3年) |
- 日本労働総同盟福山労働組合結成
- 福山で初のメーデ一
- 市営プール完成
|
1929年
(昭和4年) |
|
1930年
(昭和5年) |
- 市庁舎・議事堂完成
- 福山駅新築開業
- 福山城国宝に指定(戦災により焼失)
|
1932年
(昭和7年) |
|
1933年
(昭和8年) |
- 深安郡川口・手城・深津・奈良津・吉津・木之庄・本庄村・沼隈郡神島・佐波・草戸村の10ヶ村を合併
- 国鉄が両備鉄道(福山~府中)を買収
|
1934年
(昭和9年) |
|
1935年
(昭和10年) |
|
1936年
(昭和11年) |
|
1937年
(昭和12年) |
|
1938年
(昭和13年) |
|
1939年
(昭和14年) |
|
1940年
(昭和15年) |
|
1942年
(昭和17年) |
|
1945年
(昭和20年) |
|
1946年
(昭和21年) |
|
1947年
(昭和22年) |
- 福山産業復興博覧会開催
- 臨時国勢調査 (人口59,576人)
|
1948年
(昭和23年) |
|
1949年
(昭和24年) |
- 広島大学教育学部・水畜産学部設置
- 戦災都市に指定
- とんど祭り復活
- 第1回市営競馬開催
- 第1回市美展開催
|
1950年
(昭和25年) |
|
1951年
(昭和26年) |
- 広報『福山市政だより』創刊
- 第6回国民体育大会開催
(福山は野球・馬術・柔道・バスケットボールを担当)
|
1952年
(昭和27年) |
- 下水道工事開始
- 住民登録法実施(人口69,928人)
- 市営公益質屋営業開始
- 南小学校に最初の鉄筋校舎建設
- 福山市教育委員会創設
|
1953年
(昭和28年) |
- 明王院五重塔国宝に指定
- 福寿会館開館
- 第1回市民大学開校
|
1954年
(昭和29年) |
|
1955年
(昭和30年) |
|
1956年
(昭和31年) |
- 第1回ばら展示会開催
- 沼隈郡津之郷・赤坂・瀬戸・熊野村・鞆・水呑町・深安郡引野・市・千田・御幸村の10ヶ町村を合併
|
1957年
(昭和32年) |
|
1958年
(昭和33年) |
|
1959年
(昭和34年) |
- 三川ダム完成、貯水開始
- ラジオ中国福山放送局開局
- 市役所新庁舎完成
|
1960年
(昭和35年) |
- 松永塩田廃田式
- 鞆の仙酔島に国民宿舎「海浜ホテル」開業
- 市立図書館・中央公民館完成
- 駅前交差点に信号機が初登場
|
1961年
(昭和36年) |
- 山手橋完成
- 公立学校共済組合中国中央病院完成
- 山陽本線岡山~三原間電化
- 日本鋼管福山製鉄所立地決定調印
|
1962年
(昭和37年) |
|
1963年
(昭和38年) |
|
1964年
(昭和39年) |
|
1965年
(昭和40年) |
- 臨海工業用水道が完成し、給水開始
- 松永市が平櫛田中さんを名誉市民に推戴。福山市と合併後も引き継ぐ
- 新住居表示制度を実施(市中心部)
|
1966年
(昭和41年) |
- 福山市と松永市が合併し新福山市誕生
- 国立福山病院新築移転
- 福山港開港式
- 市民会館開館
- 市民憲章制定
- 福山城天守閣・月見櫓・湯殿完成
- 加茂町が井伏鱒二さんを名誉町民に推戴。福山市と合併後も引き継ぐ
|
1967年
(昭和42年) |
- 自動車のナンバープレートに「福山」登場
- 市内の電話番号の局番が2けたになる
|
1968年
(昭和43年) |
- ばら公園が美しい町づくり全国コンクール最優秀賞受賞
- 鞆鉄工団地完成
- 第1回福山ばら祭開催
- 全国高等学校総合体育大会開催(福山はバドミントン・柔道・フェンシングを担当)
- 体育館完成
|
1969年
(昭和44年) |
|
1970年
(昭和45年) |
- 東京事務所開設
- 名誉市民に故葛原しげるさん、故野島泰治さんを推戴
|
1971年
(昭和46年) |
- 町内会連合会連絡協議会結成
- 暴力追放都市宣言・交通安全都市宣言を決議
- 福山総合食品卸売市場開場
- 県営貯木場使用開始(松永機織新開沖)
- 第1回福山まつり開催(とんど祭り・夏まつり・港まつりを統合)
- 愛知県岡崎市と親善都市提携
- 名誉市民に森戸辰男さんを推戴
- 市の木に「せんだん」を制定
|
1972年
(昭和47年) |
- 福山市同和対策審議会答申
- 市政テレビ番組『市民のひろば』放送開始
- 西部清掃工場稼働
- 中央公民館開館
- 社会福祉会館完成
- 入江大橋開通
|
1973年
(昭和48年) |
|
1974年
(昭和49年) |
- グリーンライン開通
- 芦品郡芦田町を合併
- 市立女子短期大学開学
- 武道館・市民球場完成
- 解放会館完成
- 山陽本線と新幹線の二重高架完成,市街地17か所の踏切廃止
|
1975年
(昭和50年) |
- 芦品郡駅家町・深安郡加茂町を合併
- 山陽新幹線 (岡山~博多) 開通
- 福山大学開校
|
1976年
(昭和51年) |
- 芦田川河口大橋開通・河口堰完成
- カナダ・ハミルトン市と親善都市提携
- 名誉市民に福原麟太郎さんを推戴
|
1977年
(昭和52年) |
- 福山身体障害者体育センター開館
- 名誉市民に故神原秀夫さんを推戴
- 市民病院開院
- 第1回緑化祭
|
1978年
(昭和53年) |
- 園芸センター開園
- 市立動物園開園
- 竹ヶ端運動公園に陸上競技場完成
- 松永図書館開館
|
1979年
(昭和54年) |
- 大韓民国浦項市と友好都市提携
- 名誉市民に故金島桂華さん、猪原大華さんを推戴
- 東福山旅客駅開業
- 消防合同庁舎・水上消防署完成
|
1980年
(昭和55年) |
- 福山駅前地下道・地下駐車場完成
- 福山メモリアルパーク開園
- 水呑大橋完成
- フィリピン共和国タクロバン市と友好都市提携
|
1981年
(昭和56年) |
|
1982年
(昭和57年) |
|
1983年
(昭和58年) |
- 市民憲章に「人権を尊重し、差別のない人間関係をつくりましよう」を追加
- 名誉市民に故村上銀一さんを推戴
|
1984年
(昭和59年) |
- 備後地域地場産業振興センター完成
- 平和非核都市福山宣言を議決
|
1985年
(昭和60年) |
|
1986年
(昭和61年) |
- 春日池公園開園
- 全国高等学校総合体育大会開催(福山は庭球・フェンシングを担当)
- シルバー人材センター設立
- 名誉市民に桑田笹舟さんを推戴
|
1987年
(昭和62年) |
|
1988年
(昭和63年) |
- 山陽自動車道(福山東IC~早島IC)開通
- 瀬戸内中央国際観光モデル地区に指定
- 鞆の浦歴史民俗資料館開館
- ふくやま美術館開館
|
1989年
(平成元年) |
- 自然研修センター「ふれ愛ランド」 開所
- ’89海と島の博覧会ひろしまの福山・鞆の浦会場開幕
- 松永健康スポーツセンター開館
- 北部図書館開館
- 県立歴史博物館開館
|
1990年
(平成2年) |
- 福山地区消防組合設立
- ふくやま国際交流協会設立
- 松永道路全線開通
|
1991年
(平成3年) |
- 山陽自動車道(福山東IC~福山西IC)開通
- 県民文化センターふくやま開館
- 保健センター開館
|
1992年
(平成4年) |
- 市役所新庁舎完成
- 駐車場案内システム稼働
- 住民情報システム運用開始
- 学校週5日制(第2土曜日休業日)実施
- 松永浄化センター通水開始
|
1993年
(平成5年) |
- 福山地方拠点都市地域に指定
- 水上スポーツセンター「ふくやまリヴァマリン」完成
- 山陽自動車道県内全線開通
- 新広島空港開港
- 「ばらのシンポルマーク」を制定
|
1994年
(平成6年) |
- 福山・府中広域行政事務組合発足
- ファミリーパーク開園
- サンピア福山完成
- 福山平成大学開学
- 高規格救急車運用開始
- 水道の時間断水 (45日間)
- 人権平和資料館開館
- 名誉市民に吉川英士さんを推戴
- 第12回アジア競技大会開催(福山は漕艇・女子サッカーを担当)
- ふくやま芸術文化ホール「リーデンロ一ズ」開館
|
1995年
(平成7年) |
- 阪神・淡路大震災被災地への救援活動
- 緑町公園屋内競技場「ローズアリーナ」開館
- 市の木に「クスノキ」と「モクセイ」を制定
|
1996年
(平成8年) |
- 消防局新庁舎完成
- 東桜町緑地整備完成
- 北部市民センター開館
- 第51回国民体育大会開催
(福山は夏季大会開閉会式・水泳・漕艇・フェンシング・軟式野球を担当)
|
1997年
(平成9年) |
- 国民宿舎「仙酔島」オープン
- 市立女子短期大字附属図書館開館
- 八田原ダム完成
|
1998年
(平成10年) |
- 赤坂バイパス開通
- 中核市移行
- 保健所・食肉衛生検査所・動物愛護センター開所
- 全国ろうあ者体育大会開催
- 心豊かな長寿社会を考える国民の集い全国大会開催
|
1999年
(平成11年) |
- 井原線(神辺~総社)開業
- ふくやま市民交流館開館
- ふくやま文学館開館
- しまなみ海道開通
- まなびピア広島’99開催
|
2000年
(平成12年) |
- 県立ふくやま産業交流館「ビッグローズ」開館
- 子育て応援センター開館
- 福山北産業団地(駅家・加茂地区内陸型複合団地)分譲開始
- 東部市民センター開館
- リサイクル工場・プラザ稼働
- 国民文化祭ひろしま2000開催
|
2001年
(平成13年) |
- 人工地盤・入船交流広場完成
- 福山すこやかセンター開館
- 緑町公園ばら花壇完成
- 新品種のばら(愛称「スマイルふくやま」)が誕生
|
2002年
(平成14年) |
- ふくやま市議会だより創刊
- 住民基本台帳ネットワークシステム稼働
- ふくやまブランド農産物シンボルマーク制定
- スポレク広島2002開催
|
2003年
(平成15年) |
- 沼隈郡内海町,芦品郡新市町を合併
- 市の花に「キク」を追加
- 福山ロッツオープン
- 男女共同参画センター「イコールふくやま」開館
- 名誉市民に宮地茂さん、松本卓臣さんを推戴
- ふくやま書道美術館開館
- 名誉市民に宮澤喜一さんを推戴
- 市民病院新館オープン
|
2004年
(平成16年) |
- ごみ固形燃料工場が本稼働
- 市立福山中学・高等学校が中高一貫教育校として開校
- 千田浄水場が一部稼働
- 全国高等学校総合体育大会ボート競技を開催
- ワンコインループバスを試験運行
- 四川ダムが完成
- 中国中央病院が御幸町に新築移転
|
2005年
(平成17年) |
- 沼隈郡沼隈町を合併
- 福山港国際コンテナターミナル運用開始
- 市民病院救命救急センター運用開始
- 新市スポーツセンターオープン
- 「協働のまちづくり指針」策定
- しんいち市民交流センター・新市図書館オープン
|
2006年
(平成18年) |
- 深安郡神辺町を合併
- 市民病院緩和ケア病棟開設
- ばら公園が世界バラ会議で優秀ローズガーデン賞受賞
- うつみ市民交流センターオープン
|
2007年
(平成19年) |
- 国際規格ISO14001の認証取得
- ぬまくま市民交流センター・沼隈運動場オープン
- 市旅券センターの開設
- 北京市教育委員会と教育交流等に関する覚書に調印
|
2008年
(平成20年) |
- 名誉市民に故青山五郎さんを推戴
- あしな文化財センター開館
- 西部市民センターホール開館
- 名誉市民に小丸法之さんを推戴
- まなびの館ローズコム開館
- グラウンド・ゴルフ場オープン
|
2009年
(平成21年) |
- 中心部循環路線「まわローズ」運行開始
- 沼隈体育館リニューアル・オープン
- 福寿会館リニューアル・オープン
- 二子塚古墳が国史跡に指定
- 福山メモリアルパーク「アイススケート場」リニューアルオープン
|
2010年
(平成22年) |
- 市営渡船「平成いろは丸」就航
- 名誉市民に故栗原蘆水さんを推戴
|
2011年
(平成23年) |
- 福山市立大学開学
- アイネスフクヤマオープン
- 福山国際コンテナターミナル第2バース運用開始
- 福山市駅南地下送迎場オープン
|
2012年
(平成24年) |
- 箕沖町ほか周辺地域が次世代エネルギーパークに認定
- 工業団地や立体駐車場などを、津波避難ビルに指定する協定を締結
- 福山駅前広場完成
- 市立女子短期大学が閉学
|
|
2013年
(平成25年)
|
- 福山競馬廃止
- 市汚泥再生処理センター(アタカ箕沖Aqua)竣工式
- 市商業施設「エフピコRiM」オープン
- 福山夜間成人診療所診察開始
- ヒュー・ジャックマン演じる「ウルヴァリン」に観光大使を委嘱
|
|
2014年
(平成26年)
|
- 岩佐美咲さん(AKB48)に福山・鞆の浦応援特別大使を委嘱
- 中央雨水滞水池供用開始
- JR福塩線開業100周年
- 加藤登紀子さんに「100万本のばらのまち福山応援大使」を委嘱
- 福山市まちづくりサポートセンターオープン
- 南消防署鞆出張所新庁舎業務開始
|
|
2015年
(平成27年)
|
- 連携中枢都市宣言
- 福山市立大学大学院開学
- 福山市松永はきもの資料館(あしあとスクエア)開館
- 「福山市ばらのまち条例」を制定,5月21日を「ばらの日」に
|
|
2016年
(平成28年)
|
- 福山とんど祭開催
- 名誉市民に小松安弘さんを推戴
- 出原浄水場供用開始
- 市制施行100周年
- 神辺市民交流センター開館
- 鞆支所・鞆公民館開館
|
|
2017年
(平成29年)
|
- 歌手の手嶌葵さんに「100万本のばらのまち福山応援大使」を委嘱
- 福山ネウボラ相談窓口「あのね」を市内12カ所に開設
- 福山市出身でラジオDJ・俳優の小林克也さんに「福山ふるさと大使」を委嘱
- 福禅寺対潮楼朝鮮通信使関係史料を含む「朝鮮通信使に関する記録」が「ユネスコ記憶遺産」に登録
- 福山市鞆町伝統的建造物群保存地区が国の重要伝統的建造物保存地区に選定
|
|
2018年
(平成30年)
|
- ふくやま未来づくり100人委員会が描いた「幸せあふれる30年後の福山の未来図」を発表
- 福山SAスマートインターチェンジ開通
- 市立大学附属こども園開園
- ばらのまち福山国際音楽祭初開催
- 地域のまちづくり拠点施設第1号「水呑交流館」完成
- 鞆町の近世港町文化をテーマとしたストーリーが日本遺産に認定
- 平成30年7月豪雨
- 福山城天守を景観重要建造物に指定
- 広島東洋カープとコラボレーションした福山版図柄入りナンバープレート交付開始
- 中枢中核都市に選定
|