広報ID:412608印刷用ページを表示する 掲載日:2026年11月1日更新

【古典の日記念事業】「探偵小説」から「本格ミステリー」へ 日本ミステリー文学の歩み
とき
11月1日(日曜日)から11月29日(日曜日)まで
※毎週月曜日は休館(祝休日の場合はその翌日)
※各日午前9時30分~午後5時00分
※毎週月曜日は休館(祝休日の場合はその翌日)
※各日午前9時30分~午後5時00分
ところ
ふくやま文学館 図書コーナー(ミニ展示)
内容
「古典の日」とは、古典に親しむことを促し、古典を広く根付かせ、心豊かな生活や文化的でかつよくある社会の実現に貢献することを目的に設けられたものです。
11月1日は「紫式部日記」によって源氏物語の存在が確認される最古の日付であることから、この日が「古典の日」として制定されました。
本事業では、「古典の日」にちなみ、明治期以降の日本のミステリー文学の歴史をたどります。
11月1日は「紫式部日記」によって源氏物語の存在が確認される最古の日付であることから、この日が「古典の日」として制定されました。
本事業では、「古典の日」にちなみ、明治期以降の日本のミステリー文学の歴史をたどります。
料金
無料
手話通訳/要約筆記の有無:
このページに関するお問い合わせ先
ふくやま文学館 Tel:084-932-7010
文化振興課 Tel:084-928-1117




