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福山城狭間を藍色(デニムカラー)にライトアップします!!
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年10月28日更新
福山市のデニム産業は、江戸時代の綿花栽培から始まった歴史があり、備後絣の生産で培われた技術が職人たちによって受け継がれ、発展しました。今では、デニム生地生産量日本一を誇り、全国シェア約8割を占めています。
「日本一のデニムの産地 福山」をPRするため、11月のデニム月間に併せて、福山城本丸・二之丸土塀の狭間を、藍色(デニムカラー)にライトアップします。ぜひ、ご覧ください!
期間
2026年(令和8年)11月2日(月)~11月4日(水)
※いずれも日没から24時まで
場所
福山城本丸・二之丸土塀の狭間(南側~東側) 計147箇所

デニム月間
福山市では、「いい藍(11/i)の日」から1か月間、デニムを身に着けて、ものづくりの魅力をみんなで発信するための取組を行っています。
詳しくは、備中備後ジャパンデニムプロジェクトのHPをご覧ください。






