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市街化区域内の土砂災害特別警戒区域を市街化調整区域に編入(逆線引き)する取組について
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年6月22日更新
広島県では、平成30年7月豪雨をはじめとする度重なる豪雨災害により甚大な被害が発生し、多くの人命・財産が失われました。そのため、災害リスクの高い区域における都市的土地利用を抑制するとともに、災害リスクの低い区域へ居住を誘導するなど、災害に強い都市構造の形成が喫緊の課題となっています。
こうした背景から、広島県は、本市を含む関係市町と連携し、災害に強い都市構造の形成に向けて、市街化区域内の土砂災害特別警戒区域を市街化調整区域に編入(逆線引き)する取組を進めています。
逆線引きの取組については、広島県都市計画課ホームページをご覧ください。

【実施箇所イメージ図】
関連情報
・土砂災害ポータルひろしま(外部リンク)
広島県内の土砂災害警戒区域・土砂災害特別警戒区域を地図上で確認することができるサイトです。
・福山市の地図に関する情報の統合サイト「ふくやまっぷ」(外部リンク)
福山市内の市街化区域・市街化調整区域などの都市計画情報・その他情報を確認することができるサイトです。






