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所得(非)課税証明書コンビニ交付サービスQ&A

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年11月5日更新

所得(非)課税証明書コンビニ交付サービスQ&A

 所得(非)課税証明書コンビニ交付サービスについてのよくある質問をまとめています。

 

Q1 どの年度の証明書が取得できますか?

 申請時点での最新年度の所得(非)課税証明書が取得できます。(最新年度の更新は毎年6月中旬を予定しています。)

(例)3月2日から取得できる証明書は2019年度証明(収入・所得は2018年1月から12月までの内容)で,
   6月中旬からは2020年度証明(収入・所得は2019年1月から12月までの内容)が取得できます。

 

Q2 所得(非)課税証明書のコンビニ交付サービスを利用できる人は?

 次の(1)~(3)の条件をすべて満たしている人は取得できます。

(1)証明書の年度の初日の属する年の1月1日から継続して住所が福山市内の人

 2020年度(2019年分)の証明書の場合,2020年1月1日から継続して住所が福山市内の人

(2)未申告でない人

(3)利用者証明用電子証明書(4桁の暗証番号)を搭載したマイナンバー(個人番号)カードを持っている人

 なお,DV等被害により証明書交付を制限している人は,上記要件を満たす場合においてもコンビニ交付サービスを
 利用できません。

 

Q3 市外でも利用できますか?

 上記Q2の条件を満たしている人は市外でも利用できます。

 勤務先や出張先でも,お近くのコンビニエンスストア(マルチコピー機のある店舗に限る)で証明書を取得できます。

 

Q4 同一世帯の家族の証明は,取得できますか?

 取得できません。

 マイナンバー(個人番号)カードの所有者本人のものに限り,取得できます。

 

Q5 市外に転出した場合,福山市で課税された内容の証明書は取得できますか?

 取得できません。

 福山市のコンビニ交付サービスを利用するには証明書申請時点で福山市に住民登録されている必要があります。
 市外に転出した人で税証明書が必要な場合は窓口にお越しいただくか郵送による申請を行ってください。

郵送での税証明申請についてはこちら

 

Q6 コンビニエンスストアで誤って証明書を取得した場合,手数料は返金してもらえますか?

 操作を誤って証明書を取得した場合でも,証明書の交換や手数料の返金・減免はできません。

 また,手数料が減免になる要件に該当する方でも,コンビニ交付サービスを利用する場合は手数料(1通につき300円)
 が必要となります。