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ミュージアム360度ビュー

郷土の女性作家が描いた瀬戸内・備後

【会期】 2019年12月20日(金曜日)~2020年3月8日(日曜日) 
        休館日:月曜日 (ただし、月曜日が休日の場合は開館し、翌日、休館します。)
【観覧料】 一般 500円(400円) 高校生以下無料  
         ( )内は前売りまたは20名以上の団体料金

【内容】 郷土の女性作家山代巴、今井絵美子、中山茅集子、藤井登美子、光原百合、湊かなえらは、瀬戸内・備後を主要な舞台として多くのすぐれた作品を発表しています。今回の展示では、これらの女性作家が描いた瀬戸内、備後がどのようなものであり、それぞれの作家のなかでどのような位置を占めているのかについて展示・紹介していきます。

 

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