
これからの私、どう生きる? ~映画と認知症当事者から学ぶ自分らしい生き方~

\参加無料!たった3分で申し込み完了/

認知症の診断がない方も親子・ご夫婦・ご友人でのご参加大歓迎!
こんなことを思っていませんか?
- 年を取ることに漠然とした不安がある・・・
- これからの人生を、自分らしく過ごせるだろうか
- 将来、自分が認知症になったらどうなるのだろう
- 実家の親のこれからの暮らしについて、家族で話すきっかけを作りたい
- 親と一緒に、週末にためになる映画や話を聞きに行きたい など
その思いの解決のヒントが、会場で見つかるかもしれません!
映画で感じる!人生を軽やかに生きるヒント
瀬戸内寂聴さんが、映画の中で「老い」と向き合いながら、自分らしく生きることや人とのつながりについて率直な思いを語っています。
実体験で学ぶ!今日から役立つ暮らしの工夫
61歳でアルツハイマー型認知症と診断されたご本人の言葉に触れることで、認知症に対するイメージが変わり、自分や大切な人のこれからについて考えるきっかけになるはずです。
未来に備える!専門窓口へつながる第一歩
「将来が不安」「どこに相談すればいい?」といった疑問に対し、支援情報や最新の制度をパネルで分かりやすく解説します。
\お友達同士の参加も大歓迎!/

※代表者様1回のお手続きで、ご家族や親御さんの分(複数名様)もまとめてお申し込みいただけます
日時
2026年(令和8年)9月5日(土曜日) 13時30分から16時00分まで(開場13時から)
第一部 映画上映「瀬戸内寂聴 99年生きて思うこと」
2021年(令和3年)11月に亡くなった瀬戸内寂聴さんの晩年の姿を通して、「老い」との向き合い方や、人生後半の「生き方」を考えることができる作品です。
第二部 講演会「認知症とともに生きる本人が語る 今までのことやこれからのこと」
ご講演いただく認知症当事者の方は、61歳でアルツハイマー型認知症と診断されました。
診断を受けたときの思いや、家族や周囲の支え、自分らしく暮らし続けるための工夫など、ご自身の経験をお話しいただきます。
認知症当事者がつながるミニ交流会
講演会終了後、認知症とともに生きる方を対象に、登壇者と交流できるミニ交流会を開催します。
同じ立場だからこそ分かり合える思いや日々の工夫を語り合い、つながることができる場です。
※講演会終了後(16時頃)から、16時30分ごろまで
※要予約(高齢者支援課へ電話 084-928-1065 )
※希望者多数の場合は、ご参加いただけない場合があります。
会場
ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ 大ホール
(広島県福山市松浜町2丁目1−10)
※お車でお越しの方へ
利用者は2時間無料です。駐車券をホール入り口までお持ちください。
詳細は、リーデンローズホームページをご覧ください。
定員
1,200人
※事前申込制・先着順
※定員になり次第受付を終了します。
参加費
無料
申込方法
次いずれかの方法でお申し込みください。
ネットから申し込む
\3分で申し込み完了!/

※代表者様1回のお手続きで、ご家族や親御さんの分(複数名様)もまとめてお申し込みいただけます
電話で申し込む
高齢者支援課(084-928-1065)へご連絡ください。
(受付時間 平日 8時30分~17時15分)
もの忘れ・認知症に関する詳しい情報はこちら
手話通訳/要約筆記の有無:
このページに関するお問い合わせ先
高齢者支援課
Tel::084-928-1065




