広報ID:386163印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月1日更新

3月1日から3月8日は「女性の健康週間」
内容
厚生労働省では、毎年3月1日から3月8日までを「女性の健康週間」と定めています。
国及び地方公共団体では、女性が自らの健康に目を向け、自らが健康づくりを実践できるように支援する、女性の健康づくりに取り組んでいます。
テーマは「女性の健康を支える地域・社会の役割~誰一人取り残さない健康づくりの実現に向けて~」です。この機会に、自身のからだやこころについて振り返ってみましょう。
国及び地方公共団体では、女性が自らの健康に目を向け、自らが健康づくりを実践できるように支援する、女性の健康づくりに取り組んでいます。
テーマは「女性の健康を支える地域・社会の役割~誰一人取り残さない健康づくりの実現に向けて~」です。この機会に、自身のからだやこころについて振り返ってみましょう。
女性のからだやこころについて
女性のからだやこころは、女性ホルモンの影響を大きく受けています。女性ホルモンの急激な変化や、結婚・妊娠・出産・育児等のライフイベントによる環境の変化等をきっかけに、男性とは異なった変化をし、からだやこころの不調として現れることがあります。
【症状の例】
・月経異常
・頭痛
・不安感
・イライラ感
・ほてり
・発汗 など
ライフステージに応じたからだの仕組みや変化を理解し、自分なりの対処法を身につけ、うまくつきあっていきましょう。
また、からだやこころの不調があるときは、一人で悩まず、家族や相談機関に相談しましょう。必要に応じて、医療機関の受診も検討してみましょう。
詳しくは、市ホームページ「女性の健康づくり」をご覧ください。

(厚生労働省のサイトへ移動します)
手話通訳/要約筆記の有無:
このページに関するお問い合わせ先
健康推進課
Tel:084-928-3421
Fax:084-928-1143




