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バーベキューによる食中毒に注意しましょう
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月6日更新
生肉には食中毒を起こす細菌が付いている可能性がありますので、しっかり加熱して細菌をやっつけましょう。
食中毒をおこさないように、次のことに十分注意しましょう。
1 食肉は、細菌が増殖しないよう10℃以下で保存する
2 レバーなどの内臓や食肉などを加熱不十分な状態や生で食べない
3 食肉や内臓などを調理する際には、中心部まで十分に加熱する(75℃、1分以上)
4 生肉にさわったら手をよく洗う
5 生肉を扱ったトング、箸などをサラダなどの調理に用いないよう、調理器具の扱いに注意する
食中毒予防のポイント(BBQなど)(食品安全委員会)
お肉はよく焼いて食べよう(厚生労働省)






