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【申請受付は終了しました】第20回世界バラ会議福山大会2025及びRose Expo Fukuyama 2025 ロゴの利用について
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年4月1日更新
※大会及びRose Expoロゴに替わる新しいロゴを検討中です。詳細が決まり次第HP等でお知らせします。
【申請受付は終了しました】第20回世界バラ会議福山大会2025及びRose Expo Fukuyama 2025 ロゴについて
第20回世界バラ会議福山大会2025及びRose Expo Fukuyama 2025のロゴは、「シンボルマーク」と「ロゴタイプ(複数パターンあり)」の組み合わせにより構成しています。
※シンボルマーク、ロゴタイプそれぞれ単独での利用はできません。
大会ロゴ

Rose Expoロゴ

〇コンセプト
様々な色の花びらが中心に向かって集結し、ひとつのばらを形作っている。
これは“ばらのまち福山”に世界の人々が集うことを表している。
シンプルな円弧のパーツが組み合わさった様は日本の伝統工芸を思わせ、
福山の地で世界バラ会議が行われる意義を印象付ける。
世界バラ会議とは
世界バラ会連合が開催する3年に1度の世界会議。ばらの講義や庭園ツアー、優秀庭園賞の決定、栄誉の殿堂入りのばらの審査・決定などを行い、各国からの参加者・ばら愛好会と交流を深めます。
世界バラ会連合とは
現在40か国が加盟。3年に1度の世界会議のほか、地域大会やヘリテージローズ会議を実施し、加盟国間のばら愛好家の親善や情報交換、知識の共有、研究の促進、ばらの分類、審査基準の標準化などに取り組んでいます。






