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2月の写真 手城幼稚園2

印刷用ページを表示する 掲載日:2024年2月16日更新

活動の様子

活動の様子

子どもたちのつぶやき

 

みんな集合

 

春探し

 

マシュマロ

 

おいしい

 

どれどれ

 

ぱくぱく

 

「春を待つ会」をしました!

 

 

 明日2月3日は「節分」

 

 節分の絵本を読み,「豆まき」の話を先生から 

 聞きました

 

 

 「明日 家で豆まきするよ」

 

 「ぼくも」「わたしも」

 

 

 季節は変わり

 2月4日はもう「立春」

 「どんどんあたたかくなるね」

 

 

 豆の代わりにマシュマロを食べました

 

 「すこしづつ かみちぎりながら」

 

 「あま~い あじがする」

 

 これから,春探しです

 

 久しぶりの好天気 穏やかで 過ごしやすい日

 でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つくれ

 

こうやって

おのつくり

こんな感じ

 

てしろーずすてーじ小道具づくり !

 

 すてーじの飾りつけを自分たちで制作

 

 

 今までの力を合わせて

 

 「木を作ろう」

 

 

 

 「斧もいるね」

 

 

 

 「新聞紙を使って」

 

 

 「両面テープむずかしい」

 

 

 

 こんなのできています

 準備 オッケー

 

 

こうやって

 

おっとっと

 

どうだ

 

「あきらめない」!

 

 なかなかできない 「片足けんけん」

 友達がするのを見て うらやましそうに

 でも、けっしてあきらめない

 なんども なんども 毎日毎日

 廊下で リズムを刻む日々

 

 「両手を 広げて」

 「かあー かあー」

 

 カラスの鳴き声でリズムとテンポをつかみ

 やっているうちに

 「ケンケン パ」思わず自分も びっくり

 「できたような」

 「うれしい 」でも声にならない

 

 満足げな顔

 「あきらめない」

 遊び 遊び そして 「学び」に

初めのあいさつ

 

さあ登場

かるた

なわとび

かおごしごし

お医者さんとうじょう

 

おどるよ

こままわし

 

フィナーレ

てしろーずすてーじ 始まるよ!

はじめのあいさつ

まずは,ひまわり組さんから挨拶

 

 

「てしろーずすてーじをはじめます」

 

森のお風呂

 

動物列車で登場

「おうちのひといるよ」

「見える 見える」

 

 

 

最初はかるた

「とれました」

「つぎはとるよ」

「はやくよんでよ」

 

 

 

続いて,なわとび

「たくさんとべたよ」

「すごいね」

「もっと れんしゅうするよ」

 

 

 

温泉で,顔ごしごし

「きれいにしょう」

「それ ごしごし キュッキュッ」

 

 

 

 

ドクターイエロー登場

「おいしゃさんだよ」

「注射します」

 

動物になって

「手も足もふるよ」

 

「リズムに合わせて」

 

 

 

 

 

こま回しに挑戦

「きゅっと ひねるよ」

「よくまわっているね」

「よーし 力を入れて」

「1,2,3 それっ!」

 

 

 

 

フィナーレ

声を張り上げ 歌っています。

「楽しいな」

「やれたよ」

「恥かしさもなくなった」

「おうちにひと みててくれたかな」

 

初めのセリフ付き 「やってきた~」

 

始まり始まり

 

森fでお爺さん

 

おもちでもてなし

 

こんなお土産

 

おじいさん楽しんで

 

お土産どうぞ

 

さてさてこまった

 

皆仲良く

フィナーレ

「おむすびころりん」 始まるよ!

ひまわり組さんが,配役も

小道具 大道具すべてを担当

むかーし むかーし

ナレーション登場

「ぼくが たんとう」

「はじまるよ」

 

おじいさんおいしい🍙

「たべよう」

「あれっ すべって」

ころりん

「なにかきこえるよ」

 

 

 

 

 

穴の中で ネズミさん登場

「おいしいおもちをつきましょう」

「ぺったんぺったん」

「よいしょ」

 

 

 

 

お土産もらって 

「おばあさん こんなのもらったよ」

「よかったね おじいさん」

 

 

 

そこへ登場 欲張り爺さん

「いひっひ!!」

「いいこと聞いたぞ」

「どれ わしもひとつ」

 

「おじいさんようこそ」

「歌を聞かせましょう」

「おもちもどうぞ」

 

しかし

 

 

「おおおきなつづらがほしい」

「いや ぜんぶおくれ」

「ニャー」

 

 

 

 

 

「おじいさん ねずみを猫の声でおどします」

「ひとりぼっち もりのなかにとりのこされた」

「でも おじいさん 反省してお家に無事に」

 

みんなで 仲良く分けました

「めでたし めでたし」

 

やっぱり 仲良しが一番

 

「やりきりました」

「きんちょうしちゃった」

「みんなすごい」

 

すべてを自分たちで 「劇団 ひまわり組」でした。

 

「おしまい」

ビデオ見ています

 

わはは

 

必死

 

集合写真

 

 

ちゅうりっぷ組さんも

 

手合わせ

 

キュッキュッ

 

こうだよね

 

「てしろーずすてーじ」をみんなで振りかえり!

 

自分たちが演じている「すてーじ」を録画したビデオで見て振り返りました。

 

 

「大きな声でていたよ」

 

 

「あれ作ったのぼくだよね」

 

 

 

 

「ネズミさんかわいいよね」

 

「あのときはずかしかったんだよ」

 

 

「きをきるのも 音に合わせて」

 

 

道具の出しいれも

 

「忘れてたけど おしえてくれたね」

 

「さいご みんなよかったよね」

 

 

 

 

 

ちゅうりっぷ組さんも自分たちの演技もみて

来年の参考にひまわり組の演技も見ました。

 

 

 

 

 

 

途中で,おふろ「ごしごし」思い出して

思わず,踊りだしました。

 

 

 

すてーじの一場面の再現の始まり

 

 

 

「ごしごし キュッキュッ」

 

「またやりたいね」

 

紙芝居始まるよ

みんあ よく聞いています

福山駅ができるまで

福山市の誕生の秘密戦争の悲惨さ

紙芝居「お城が見てきた 福山のまち」をひまわり組さんがみましたよ!

 

 

ひまわり組さんが,福山の歴史について,

福山市立大学生がつくった紙芝居(新聞等で公開)を見ました。

 

かつての福山藩主「水野勝成」「阿部正弘」も登場し

て,びっくり

 

 

 

 

 

福山の特産物 「備後表」についても出てきました。

 

「へ~ しらなかった」「そんなにあるんだ」

「ふくやまじょう むかし そうだったんだ」

「おほりがみちや せんろになっていったの?」

 

 

 

 

復興のシンボル 「ばら」

福山城400歳 「すごいとしより」

福山市の成り立ち「ひとのちから すごいよね」

 

 

 

 

 

「ぼく 光のたまご みにいったんよ」

「わたしもいった」

「またいってみたいね」

わがまち「ふくやま」をしるきっかけになりました。