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「蛍光灯」や「ストーブ類」の出し方

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月20日更新

*変更履歴*2016年9月21日 リンク切れ修正,過去の分別を削除しました。

 
 本市では家庭から排出される蛍光灯のリサイクルのため,蛍光灯だけを効率よく回収できる分別にしています。
 また,電気・ガスストーブ(ファンヒーター)についても,資源化を行うための分別にしています。 (2013年(平成25年)4月1日より)

品名分別

蛍光灯
(直管型・丸型・電球型)

蛍光灯電球型蛍光灯

燃やせる粗大ごみの日
【蛍光灯・使用済乾電池(ボタン電池含む)・ビデオテープ類・ライター類】

石油・電気・ガスストーブ
(ファンヒーター)

電気ストーブガスストーブ資源ごみ

 収集は地域によって異なりますので,家庭ごみ収集日程表や燃やせる粗大ごみ収集日程表をご確認ください。(家庭ごみ収集日程表町別検索へのリンク

 ごみ分別ガイドブックごみの分け方・出し方もご確認ください。

(※リンクはすべて別ウィンドウで開きます)




●蛍光灯を出すときのお願い

1.買い替えの際には,できるだけ販売店へ返却してください。
  買い替え以外での持ち込みについては,販売店へご連絡ください。

2.各地域の環境センター,各ごみ処理施設(福山リサイクルセンターを除く),または廃棄物対策課(本庁舎8階)でも回収しますので,直接持ち込んでください。(※リンクはすべて別ウィンドウで表示されます)

3.「燃やせる粗大ごみの日」に出す際は,蛍光灯が割れないように,購入時の箱などに入れて出してください。

4.白熱電球,LED電球,割れた蛍光灯は,「不燃(破砕)ごみの日」に出してください。
  割れた蛍光灯は,新聞紙などに包み「キケン」と表示してください。