ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 担当部署で探す > デジタル化推進室 > 「IoTを活用した超遠隔リアルタイム海中探査システムの検証」(福山市実証実験まるごとサポート事業)

本文

「IoTを活用した超遠隔リアルタイム海中探査システムの検証」(福山市実証実験まるごとサポート事業)

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年4月30日更新

支援概要

実験に関する写真

 
分野

観光

状態

支援中

実施者

福山大学(工学部 機械システム工学科 内田 博志 教授)

事業概要

IoT機能を搭載した海中探査ロボットシステムの実証実験。プール内でロボットを動作させ,実際の海での活用を想定した課題の抽出とその解決方法の導出を行う。将来的には,魚介類の生態把握のほか,船舶等の無人点検やリアルタイムな海中映像を用いた観光資源の開拓などへの活用をめざす。

実施場所

旧東村小学校 プール

(福山市東村町2543)

 

実施時期

2021(令和3年)3月17日(水)~2022年(令和4年)3月(予定)

支援内容

・ホームページやSNSなどを活用したPR

・実証実験に必要な場所の調整

参考リンク

【実証実験まるごとサポート事業】閉校した小学校のプールを使った水中ロボット実証実験を開始します!

<< 前の事業一覧に戻る|次の事業 >>