広報ID:390598印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月31日更新

お住まいを耐震診断しませんか?
内容
2024年(令和6年)1月1日に発生した能登半島地震では、木造住宅を中心に多くの建築物が倒壊する被害がありました。
家屋の倒壊を防いで、市民のみなさまの生命や財産が守られるよう、本市では、木造住宅の耐震診断や耐震改修などの事業について、その費用の一部を補助する制度を設けています。
また、家屋の倒壊による影響は、居住されている方だけにとどまらず、倒壊した家屋によって道路が塞がれ、通行している人に被害が生じたり、避難や緊急車両の往来ができなくなることもあります。
南海トラフ地震等、いつ起こるか分からない地震に備えるためにも、ぜひ補助制度の活用をご検討ください。
家屋の倒壊を防いで、市民のみなさまの生命や財産が守られるよう、本市では、木造住宅の耐震診断や耐震改修などの事業について、その費用の一部を補助する制度を設けています。
また、家屋の倒壊による影響は、居住されている方だけにとどまらず、倒壊した家屋によって道路が塞がれ、通行している人に被害が生じたり、避難や緊急車両の往来ができなくなることもあります。
南海トラフ地震等、いつ起こるか分からない地震に備えるためにも、ぜひ補助制度の活用をご検討ください。
補助のご利用にあたって
手続きの時期や金額、内容を含めて対象となるかどうか、個別に確認しますので、事前に建築指導課にご相談ください。
各補助制度の紹介ページ
詳細な内容については、次のURLよりご確認ください。
1.耐震診断費補助制度
http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/soshiki/kenchiku/692.html
2.木造住宅耐震化促進補助事業
http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/soshiki/kenchiku/693.html
3.ブロック塀等の安全確保補助制度
http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/soshiki/kenchiku/155122.html
4.土砂災害特別警戒区域等に建築された住宅等の災害対策補助制度
http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/soshiki/kenchiku/48842.html


【写真出典】災害写真データベース:鳥取地震、熊本地震(一部修正)
手話通訳/要約筆記の有無:
このページに関するお問い合わせ先
建築指導課 建築相談窓口担当 Tel:084-928-1103




