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2022年8月定例市長記者会見

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年8月18日更新

 記者会見などにおける市長の発表や質疑応答をとりまとめ,掲載しています。

 会見日:2022年(令和4年)7月29日(金曜日)

2022年8月定例市長記者会見

 ・新型コロナウイルス感染症について​

 ・ワクチン接種について

 ・マイナンバーカードの普及に向けた取組について

 ・福山駅周辺再生について

  2022年8月定例市長記者会見資料 [PDFファイル/3.27MB]

 

会議録​​

​市長

 まず,新型コロナウイルス感染症についてです。7月に入ってから,感染が急拡大しています。他市の事例と同様に,これまでみたことがないような急拡大であり,10万人当たりの陽性者数は641人を超えて過去最高となりました。病床のひっ迫具合は,現時点で57.7%と病床がかなり埋まってきている状況にみえます。しかし,8月1日からは確保している病床が71から106床に増えますので,その場合のひっ迫具合は30.8%程度まで下がることになります。また,宿泊療養の比率は30%程度であり,療養用のホテルの部屋の数も現時点では確保されております。こういう中で,自宅療養者数は3,000人に近づいておりますが,しっかりとケアが継続できております。そして,入院者数は41人ですが,そのうち中等症及び重症者数は0人です。

 年代別の感染状況は,2021年12月31日から6月30日までの第6波と7月1日以降の第7波を比べても,40歳代以下の割合が全体の8割を占めている状況に,ほとんど変化はみられません。接触場面も,第6波と同様に,家庭と職場の割合が約8割を占めています。

 こうしたことを踏まえて,本市の大きな方針として,社会経済活動を維持していくという方向性に変わりはありません。そのために,市民の皆さまには,引き続き感染対策の徹底をお願いしたいと思います。熱中症が心配をされる時期ですが,できるだけ,マスクの着用やこまめな室内換気をお願いします。また,感染リスクを下げることを心掛けながら,日常生活を送っていただきたいと思います。個人あるいは事業者等も同じだと思いますが,できるだけ接触機会を減らしていただくよう取り組んでください。延期できるものは延期することも念頭に置きながら,接触リスクの低減に努めていただきたいと思います。そして,体調に異変を感じたら,まずはご自身で体調のチェックをお願いします。会社や学校を休むときには,しっかりとチェックをしながら,場合によっては医療機関を受診するといった注意深い対応をお願いします。

 併せて,職場の働き方についても工夫をお願いします。それから,県の抗原定性検査やPCR検査を積極的に活用いただきたいと思います。薬局で抗原検査キットが配られており,PCR検査場も当面は8月31日まで従来通り開設されています。現在,さらに検査を強化するため,国の方では抗原検査キットの全国配布が議論されておりますが,まだ本市に具体的な情報は届いておりませんので,届き次第お知らせをいたします。

 ワクチンの接種状況については,3回目の接種をみますと,40歳代以下の接種率が伸びておりませんので,ぜひ接種をお願いします。また,ワクチン接種証明書のコンビニ交付が始まります。8月17日からセブンイレブンでサービスが開始されますので,具体的な手続きについてはホームページ等でご確認をお願いします。なお,福山地区消防組合管内において,コロナ関連の救急出場件数が,7月に入り急増しております。特に,高齢者の搬送と9歳以下の子どもの搬送が増加している状況でありますので,幼い子どもたちや高齢者に対する配慮もぜひ考えていただきたいと思います。引き続き,接種率の低い年代層への接種を呼びかけてまいります。

 4回目の接種については,高齢者の方や基礎疾患等がある方の他,新たに医療従事者等が対象となっています。モデルナ社ワクチンを使った集団接種会場は8月も継続をいたしますので,ご利用をお願いします。また,ノババックスワクチンの接種については,これまでは福山市医師会健診センターでの個別接種のみでしたが,9月に集団接種会場を新たに開設します。予約は8月中旬に受け付ける予定ですので,こちらもご利用いただきたいと思います。

 次は,マイナンバーカードの取得促進に向けた取組についてです。今年度末までに,全ての市民の皆さまにマイナンバーカードを取得していただきたいと考えています。このため,本日から市内の商業施設に常設のマイナンバーカードの申請会場を開設します。商業施設は,さんすて福山,ゆめタウン福山,ゆめタウン蔵王,フジグラン神辺,ニチエー沼南,MEGAドン・キホーテ松永店の6カ所です。開設期間は最長で2023年3月末までですが,施設によって異なりますのでご注意ください。受付時間は10時から19時までで,土日祝日も開設しており予約は不要です。無料で顔写真の撮影を行うなど,申請に当たり様々なサポートをいたします。

 また,申請時に本人確認ができれば,後日,市から郵送でご自宅へマイナンバーカードを送りますので,わざわざ取得のために市役所に来ていただくご不便はありません。さらに,企業や大学などへの出張申請サポートも行い,8月と9月を重点取組期間として申請を受け付けてまいります。そして,公民館や交流館など85カ所で,申請のためのサポートを予定しており,市民課の職員が,それぞれの会場に出向いてご相談に応じます。施設によって日時が異なりますので,市のホームページでご確認をお願いします。予約は必須ではありませんが,予約される方がスムーズに手続きをしていただけると思います。

 また,マイナンバーカードを保有している全ての市民の皆さまを対象に,1人当たり5000円分のマイナポイントを付与します。10月以降の申込開始を予定しておりますが,国がシステムを改修しておりますので,その改修が終わり次第,申込が可能となります。併せて,8月1日から開始します高齢者デジタル活用支援事業においても,市内の指定するキャリアショップに出向いてスマホを購入していただく際に,マイナンバーカードの取得に向けたお知らせやご説明をしてまいります。こうした機会も捉えながら,ぜひマイナンバーカードを作っていただきたいと考えております。

 

記者

 市長が就任当初から「一丁目一番地」に掲げる市中心部の活性化について,就任から6年がたち,どのような変化があったでしょうか。例えば,店舗数の変化や駅周辺の歩行者通行量といった統計データを基に,具体的にお示しください。

 

市長

 福山市および備後圏域の持続的な発展のために,玄関口である福山駅周辺を市内外から人を引き付ける魅力あるエリアとして再生する必要があると考え,市長就任直後に「福山駅前再生ビジョン」を策定いたしました。そこで「働く・住む・にぎわいが一体となった福山駅前」をめざす意識の共有を官民で行った後,福山駅前デザイン会議を創設し,このビジョンを計画の形に練り上げていきました。「福山駅周辺デザイン計画」では,福山城周辺,伏見町周辺,三之丸町周辺,中央公園周辺の四つのエリアを想定し,エリアの特性に応じて,ビジョンの実現に向けたプロジェクトを盛り込んでいきました。経済の好循環を生み出すことをめざし,あらためて官民が思いを一つにしたわけであります。こうした駅前の動きに合わせて,周辺地域がどう繋がっていくかということも念頭に置きながら,最終的には地域全体の一体的な発展をめざし,それが備後圏域へ波及していくこと,これが当初に構想を立てて官民で共有した大きな方向性であります。そして,北口スクエアの整備,リノベーションによるまちづくり,エフピコRiM1階のリノベーション再生,パークPFIの導入などの取組が,各エリアで行われてきました。

 その上で,ご質問にありました成果についてです。まず,一日当たりの流動客数は,リノベーションのまちづくりを行った伏見町でみますと,2017年度から2022年度までの5年間で,平日で約1.2倍,休日で約1.4倍と大幅に増加しました。平日は841人から1,081人に増加していますが,これは2011年以来の水準に戻ってきたということであります。また,休日は881人から1267人に増加しており,これは2003年以来の水準です。福山駅前の流動客数は,2008年にリーマン・ショックが起こった影響も受け,ずっと減少していましたが,福山駅前再生の取組が始まった2017年と2018年を底に徐々に回復をし,過去の水準を取り戻してきたということであります。駅周辺の11の商店街の営業店舗数については,2017年度から2021年度の間に33店舗増加しました。2017年以降,店を畳む数と新たに店を開く数はほぼ同じであったため,大きな店舗数の変化みられていませんでしたが,その後,福山駅前再生の動きとともに,33店舗増えました。この中には,伏見町のリノベーションによる再生が20店舗含まれていますので,明らかに駅前の動きに呼応した店舗数の増加というものがみられています。

 次に,地価の上昇についてです。2016年から2022年の間に,ウォーカブルエリア内の地価公示価格は,商業地の5地点において平均で8%上昇しています。福山市では1991年をピークに,この地価公示価格は2017年まで一貫して下がり続けてきました。そして,2017年を底に反転上昇を始めました。コロナ禍の影響があり一年度だけ下がりましたが,再び上がり始めています。また,ウォーカブルエリア外の地価の上昇は平均4%ですので,福山駅前周辺に対する価値が高まってきていると考えています。ウォーカブルエリア内のマンション戸数は,2016年度から2021年度までの間に,336戸が新規供給されています。さらに現在5棟が建築中であり,旧キャスパの跡地に建つマンションの戸数も含めると,この5棟の戸数は合計で約300戸になります。よって,合計で600戸を超えるマンションの部屋が供給されるということであり,これは,福山駅周辺の魅力の高まりに呼応した民間事業者の動きと言えるのだろうと思います。

 他にも,国から新しいまちづくりのモデル都市に選定されたり,「本当に住みやすい街大賞2021 in広島」で福山駅が第2位に選定されるなど,こうした民間の動きがどんどん増えてきております。また,金融機関もそうした福山駅周辺再生の動きを融資で支援してくれるなど,こうした官民が一体となった取組が行われています。

 そして,私たちが今やろうとしている大きな目玉は,福山駅前広場の再編です。駅前広場に,交通結節機能,都市の広場機能,憩いの機能,そして安らぎの機能というものを調和させていき,ウォーカブルエリアの中核となる駅前広場を創出していきます。現時点でイメージパースをお示ししていますが,近く模型を市民の皆さまにお示しして,より具体的で現実的な議論に入っていきます。一歩一歩着実に,市民の皆さまに情報を提供しながら,駅前を変えるため取り組んでまいります。今後の工程として,福山駅前広場については,2023年度に基本計画を策定していきます。そして,旧キャスパの三之丸町地区の再開発は2023年度末には完了します。また,立地適正化計画に従って特定用途誘導地区の指定を行い,より商業機能が集積しやすい環境を整備いたします。

 さらに,駐車場配置適正化区域の指定により,駅周辺に点在している小規模な駐車場を集約して,土地利用の高度化につなげていきます。また,世界バラ会議福山大会と連携した取組になりますが,ばらの植栽整備,多言語案内表示の整備,福山城周辺の道路整備など,こうした整備も実施してまいります。特に,福山城周辺の道路については,築城記念日に合わせて最低限の電線類地中化,道路の美装化を行いましたが,これは引き続き,福山城築城400年事業が終わった後も,残りを進めていきます。それから,丸之内公園水泳場跡地には公園を整備するという議論がありますが,現在,市民の皆さまの意見を聞きながら調査を進めており,2023年度には設計が行われます。

 そして,こうした駅前の取組には官民の連携が欠かせません。エリアの価値を向上させていくためには,民間と公共それぞれの不動産オーナーが,何がまちの課題で,どのように考えて,解決していけばいいのかを理解していくことが求められますので,そいういった共通認識を持っていただくために「エリア価値創造フォーラム」を開催します。全5回の開催で,今後を展望しながら,土地利活用はどうあるべきかという思いを,不動作オーナーや事業を志す人と協議したいと思います。私もぜひ時間を見つけて参加したいと思っています。

 

記者

 新型コロナウイルスの感染状況について,40歳代以下が8割を占めるということですが,具体的な感染の広がり方に関する分析を教えてください。

 

市長

 家庭と職場が主な感染経路だと考えています。感染者に対するケアと,一旦感染した人が他の人に感染しないための対応,この二つに全精力を注いでいます。したがって,感染が下火だった頃の積極的疫学調査に,今はそれほど時間を掛けておりません。過去に遡って感染経路を探し出そうとしても,感染経路不明の割合が一定程度ありますので,どうしても限界があるというのが,これまでの経験です。これは本市だけではなく,全国でそのようになっています。その上で,聞き取りから想定される感染経路としては,やはり職場での感染や,子どもさんが外で感染をして保護者に感染したといった可能性が高いと認識しています。

 

記者

 重症者がいない一方で死者は増えていますが,これら死者に共通の特徴はあるのでしょうか。例えば,若い方が急に亡くなるケースが以前全国で報道されたりしましたが,そのようなケースはないのでしょうか。

 

保健所長

 重症者がいない一方で亡くなられている方がいることについて,例えば,酸素投与をされている場合は中等症に分類されます。しかし,もともと別の疾患で酸素投与をされている場合では,コロナに関わる中等症としては扱われません。また,亡くなられた方にはコロナという診断名で亡くなった方もいますが,コロナ以外の基礎疾患があり,それが重症化して亡くなった方も一定程度います。したがって,コロナが主たる原因で亡くなった方だけではございません。また,若い方で急に亡くなられたような事例は,本市ではございません。

 

記者

 市民への呼びかけの中に接触機会を減らすということがありました。それに関わり,これから福山城博物館のオープニングイベントや福山夏まつりなど,大きいイベントが控えていることについて,市長のお考えをお聞かせください。

 

市長

 感染予防対策にできる限り配慮をしながら,市民の皆さまに福山城築城400年を一緒に祝っていただきたいという考え方には,現時点で変わりありません。基本的には,安全に配慮しながら日常を取り戻していこうと考えています。できる限りの対策を今後も講じていきたいと思いますし,近々,国や県からは現状よりも効果的な感染予防対策等が出てくると思いますので,そういうことも踏まえながら,実施をしていきたいと考えています。

 

記者

 今後,感染者増加しても,基本的には直前になって中止や延期をするというお考えはないということでしょうか。

 

市長

 どのような増え方を考えておられるのかよく分かりませんので,お答えしづらいですが,延期や中止をするということは現時点で考えておりません。

 

記者

 夏の高校野球大会で盈進高等学校が1974年以来48年ぶりに,全国高等学校野球選手権大会への出場を決めましたが,このことに対する市長の受け止めを教えてください。8月1日には市役所で激励会も予定されていますが,現時点で市長が甲子園へ応援に行かれる予定はあるでしょうか。また,築城400年という節目の年でもありますので,何かPRができるのではないかとも思いますが,何か取り組まれる考えはおありでしょうか。

 

市長

 心の底から,良くやったねという思いをもっていますし,素晴らしい快挙だと思います。勉学に励みながら野球を志して,成果を見事に出してくれたということは,本当に立派だと感じています。私も応援に駆けつけましたが,試合ぶりも,素晴らしいものでした。流れを最後まで相手に渡さないという試合ぶりだったと思います。私が甲子園へ応援に行くかどうかについては,応援に行きたいのはやまやまですが,一方で築城400年を控えていますので,うれしい悩みが一つ増えたと思っています。

 

記者

 先日の都市対抗野球大会では,福山城の文字が入ったユニフォームを市長は着られていましたが,今回同じように築城400年関連で何か取り組まれるお考えはありますか。

 

市長

 生徒たちが甲子園で躍動してくれることが,築城400年記念事業への何よりのエールだと思っています。

 

記者

 7月に入って救急出場件数が急増しているというお話がありましたが,具体的な数字等があればお示しください。また,特に9歳以下の子どもの搬送がめだつなど,中身についての数字も併せて教えてください。

 

市長

 最新の数字をお答えした方が良いかと思いますので,後ほどご報告をするということでよろしいですか。

 

記者

 私も出場回数の具体的な数字をお伺いしたいと思います。また,今の状況について,どの程度切迫しているとお考えでしょうか。救急出場回数がそのように増加している中で,例えば,コロナ以外で本当に救急を要する方が病院にたどり着くことができずお亡くなりになっているような状況が起きているのであれば,大変な事態が起きているという認識になると思いますが,そういうことまでは起きていないのでしょうか。病床のひっ迫具合に関して8月1日から病床が増えることや,自宅療養者のケアが継続できているといったお話を聞くと,それ程切迫した状況ではないように市長が考えられているとも受け止められかねないと思います。実際には,昨日は600人以上という今までに経験したことがないような感染者数でした。第7波と言われてるこの状況について,ご認識をお聞かせください。

 

市長

 言葉足らずだったのかもしれませんが,現状を決して楽観視しているわけではありません。社会経済活動を維持していくという大方針を変えておりませんので,その中で,しっかりとした対応を取っていかなければいけないという強い思いをもっています。重症者や中等症は出ておりませんが,医療現場は,今後も相当ひっ迫してくるはずですし,通常の医療にも影響が出てきかねません。さまざまな意味で楽観視できないことは当然だと考えていますが,一方で,危機感をあおるだけが行政の責任ではありません。状況を管理できる体制を維持できていることも,市民の皆さまにお伝えしたいと思い,病床ひっ迫具合などの状況についてお伝えいたしました。

 消防についても市民の皆さまに危機感を共有していただきたいという思いで申し上げましたが,現時点では,コロナ関連の救急出場件数が急増したために,通常の医療に影響が出てきてるということは聞いておりません。具体的な数字について申し上げますと,7月のコロナ事案の救急出場件数は63件です。6月が18件,5月が41件でした。今年の1月から7月までのコロナ関連の出場件数は284件で,そのうち80歳以上が95人,70歳代が46人,9歳以下が35人となっていますので,こうした年代層の方に,コロナ感染の影響が及んでいると考えています。従って,先ほどさまざま申し上げましたが,感染予防や重症化予防のためのワクチン接種などについて,市民の皆さまにしっかりと伝えていきたいと思います。

 

記者

 福山駅周辺のにぎわいづくりに関してお尋ねします。2021年3月にJR西日本と福山市の土地交換が白紙撤回となった際,JR西日本はその後も福山市と連携しながらにぎわいづくりに協力していくという話だったと思いますが,具体的にJR西日本の方からにぎわいづくりに関わる前向きな話は出ているのでしょうか。

 

市長

 駅前広場の再編再生が大きな取組であると先ほど申し上げました。駅前には,駅北側と同様にJRの土地もございます。従ってJRの土地も活用しながら,この駅前広場の見直しが行われていくことになりますので,そういう意味では極めて重要なプレイヤーの一人として,この議論に今参加していただいています。

 

記者

 北口のJRの土地について,何か具体的な話は出ていないのでしょうか。

 

市長

 出ていません。

 

記者

 安倍元首相の死去を受けられて,旧統一教会と政治家との関係が報道されていますが,市長は選挙の応援や献金を受けられたこと,何か要求をされるなどといったことはあったでしょうか。

 

市長

 選挙の応援を受けたり,こちらからお願いをするといったことはありません。献金についても,受けたことはありません。

 

以上。

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