ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ふくやま美術館外観写真
ふくやま美術館 > ふくやま子ども「生きる」美術展 > 第13回ふくやま子ども「生きる」美術展

第13回ふくやま子ども「生きる」美術展

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年12月8日更新

 第13回ふくやま子ども「生きる」美術展(2021年度)

 第13回 ふくやま子ども「生きる」美術展

 

展覧会名:第13回 ふくやま子ども「生きる」美術展

会  期:2022年1月2日(日)~1月12日(水)​

開館時間:午前9時30分~午後5時

観覧料:無料

休館日:1月11日(火)

会場:ふくやま美術館 1階企画展示室 
※大賞・ふくやま美術館賞、優秀賞、奨励賞作品を展示します。


主催:(公財)ふくやま芸術文化財団 ふくやま美術館、福山市、福山市教育委員会

後援:府中市教育委員会、神石高原町教育委員会、尾道市教育委員会、笠岡市教育委員会、
朝日新聞福山支局、産経新聞社、山陽新聞社、中国新聞備後本社、毎日新聞福山支局、
読売新聞福山支局、福山リビング新聞社


「ふくやま子ども『生きる』美術展」は、子どもたちが絵画制作を通じて想像力や独創性を育み、たくましく『生きる力』を備えた人間に成長することを願って創設された絵画公募展です。

本展では、『生きる』というテーマのもとに、子どもたちが現在、過去、未来に想いをはせた作品が集います。また合わせて書かれた作文は、絵画のイメージを更に膨らませた、同じ題材の中でもそれぞれの個性を光らせる大切な要素となっています。

今年度は、46校の小・中学校と個人から合計3,789点の作品が寄せられました。

そのうち、大賞・ふくやま美術館賞1点、大賞6点、優秀賞50点、奨励賞243点、合計300点が展示されます。さらに、表彰式では、受賞者57名に荒井良二氏オリジナルデザインのメダルが授与されるとともに、多くの優れた作品を輩出した学校に小林徳三郎賞(学校賞)も贈られます。子どもたちの考える、『生きる』を是非ご覧ください。

 

第13回 ふくやま子ども「生きる」美術展 第13回 ふくやま子ども「生きる」美術展

 

第13回 ふくやま子ども「生きる」美術展チラシ表 [PDFファイル/921KB]

第13回 ふくやま子ども「生きる」美術展チラシ裏 [PDFファイル/1.42MB]


大賞・ふくやま美術館賞
​《クワガタとぼく》小林 應介(福山市立川口小学校2年)
《クワガタとぼく》小林 應介(福山市立川口小学校2年)

 

●大賞

《ゴキブリとぼく》天野 文也(福山市立樹徳小学校1年)
《ゴキブリとぼく》天野 文也(福山市立樹徳小学校1年)

 

●大賞

《ほうきではいてピッカピカ》森 悠之輔(福山市立手城小学校3年)
​《ほうきではいてピッカピカ》森 悠之輔(福山市立手城小学校3年)

 

●大賞
《ぼうえんきょうの中にスーパームーン》 渡邉 友惺(福山市立内海小学校4年)
《ぼうえんきょうの中にスーパームーン》 渡邉 友惺(福山市立内海小学校4年)

 

●大賞
​《生きることは…》 内田 直希(福山暁の星小学校5年)
《生きることは…》 内田 直希(福山暁の星小学校5年)

 

●大賞
《思い出の交差点》岡田 秀幸(福山暁の星小学校6年)
《思い出の交差点》岡田 秀幸(福山暁の星小学校6年)

 

●大賞
《冷蔵庫のドアを開ける私》 村田 みか(福山市立新市中央中学校3年)
《冷蔵庫のドアを開ける私》 村田 みか(福山市立新市中央中学校3年)

 

第13回ふくやま子ども「生きる」美術展応募について(募集は終了しました)


第12回ふくやま子ども「生きる」美術展(2020年度)

第11回ふくやま子ども「生きる」美術展(2019年度)

第10回ふくやま子ども「生きる」美術展(2018年度)

第9回ふくやま子ども「生きる」美術展(2017年度)

第8回ふくやま子ども「生きる」美術展・おかざき・ふくやま子どもたちの交流展(2016年度)

第7回ふくやま子ども「生きる」美術展(2015年度)

  • このページのトップへ
  • 前のページへ戻る