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「きらりルーム」を活用した取組について

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年9月14日更新

「きらりルーム」とは

 「きらりルーム」とは、常駐の教職員を配置した校内フリースクールです。

 2018年度(平成30年度) 中学校6校(東、城南、城東、中央、誠之、神辺)

 2019年度(平成31年度) 小学校2校(曙、新涯)

 2025年度(令和 7 年度) 中学校2校(幸千、神辺西)、小学校1校(多治米)

の校内に、教室ではない居場所として「きらりルーム」をつくりました。

 常駐の教職員が、本人や保護者の思いを聞きながら、社会的自立に向けて一人ひとりの状況に応じた支援を行っています。

 「きらりルーム」を利用するこどもたちは、自分のペースで学習したり、スポーツや制作活動などをしたりして過ごしています。